あたしがイギリスで勉強してみて、「イギリスっていいな」って思うことは、授業のスタイル
こっちの教授は、生徒との距離がとっても近い
これって、そうとう素敵!!
あたし、日本の某大学にいたときなんて、代筆してもらって授業さぼったり、1限は起きられへんからちょっと興味のある授業があっても避けたり、1回も教授と個人的に話すことなくその授業を終えたり、まともに本を読まずにレポートを提出したりと、「THE 日本の大学生」をenjoyしてました、ハイ
でも、これって…どうなんだろうね…って今やっと思える。
日本の大学って「就職までのモラトリアム」であって、勉強の場じゃない気がする
いや、えらそうなこといってるわけじゃなくて。
こっちにきて、勉強自体がすごく大変で、すごく面白いってことに気づけた
それは、教授の存在がすんごく大きい
あたしのだいすきなマヤってゆうスイス人の先生は、あたしが質問するとすごい笑顔でこたえてくれて、「officeに来て!」って誘ってくれたりする
だいすき!!
「わからないことがあるのですが」ってメールすると、すぐ返してくれるし。
レポート提出する前にfirst draftとしてチェックしてもらえる時間があったり、ほんとうに、何から何まで日本と違う…
日本の大学、それでいいのーーーー?!
まぁ、日本がそういうシステムを求めて、そういうふうにやっているんだから仕方ないけど、本来あたしみたいなぐぅたら大学生だった子が「勉強って面白い!」って思えるんだから、なんか変えようがあるんじゃないかなぁ…
試験勉強本気でやる大学生、日本に何人いるかなぁ…
教授の存在っておっきぃのだ。
日本の教授、もっとフレンドリーになって!!でも、生徒のやる気と因果関係が結ばれてるのかもね…
生徒がやる気ないから、教授もとくにやる気ない、ってゆぅね。
いやーーー偉そうな文章だ
ことわっておきますが、あたしはバカです。ヨ
頭良くないですけど、でも、そう思っちゃうのだ。
ただ、今、お金をかけて留学させてもらっている自分がすんごく恵まれていて
それを許してくれた親に感謝です
だいすき、おかあさん、おとうさん、おばあちゃん、おにいちゃん、おねえちゃん、…

ラデュレのマカロン
それで、パリを満喫しよーー


」ってゆう子がいたから写真みせてもらったら、ただのしゃくれでした…
