杏色のたね373

杏色のたね373

風に吹かれて辿り着いた多くの種が大地に根付き育ってゆく。今は、古より準備され計画されてきた気づきの時。一人でも多くの人に気付きが訪れますように!

 

2月8日 衆院選

 

2026年2月8日 衆院選挙開票日

衆議院 全465議席が確定した。

 

 

結果は、皆さんよくご存じの通り

自民党が単独で316議席を獲得

 

改正前の198議席を大きく上回り

自民党単独で全議席の3分の2を超える

自民党史上最高の圧勝に終わった

 

自民党と維新の会を合わせた与党は

計352議席となり

結果的に超巨大与党を形成することに

 

 

中道改革連合は選挙前の167議席から

3分の1に満たない49議席に留まり惨敗

 

第2次高市内閣が発足(下画像)

 

 

こうした選挙結果

皆さんは、どう思われましたか⁈

 

高市総理は日本を変えてくれる!

こうした思いで自民党へ投票した人

かなり多かったと思います。

 

しかし、その結果、必要のない

どうしようもない売国奴までが

ぞろぞろくっついてきてしまった。

 

裏金議員44名中42名が当選

裏金議員のオンパレード

 

そうした結果でも

自民党万歳派!

高市総理上げ上げ派(高ラー)の

人たちにとっては

取るに足らない結果だったことでしょう。

 

早苗ちゃんが、

この日本を良くしてくれる。

何も問題は無い‼

 

しかし、一方で、

高市政権ダメダメ派にとっては

絶望以外の何も残らなかった

のではないでしょうか⁈

 

でも、本当に、ここまで皆が

自民党に投票したのか⁈

 

自民票が多かったのは確かだろうが

ここまであからさまな結果には

ならないのではないか⁈

そうした疑問を抱いた方も

多かったのでは?

 

そして、SNS上では  さすがに

これはおかしいのでは? と

騒がれている「チームみらい」の

異常なまでの躍進‼

 

全く何もないところ

つまり党員ゼロから

いきなり11人の当選!

しかも、立候補者のいない地域で

多くの票を獲得!

どう思います???

 

 

「おかしい」と思うのが自然で

何も思わない方が「おかしい」

そう思うもの無理はないと思います。

 

あるいは、選挙に何も期待していない。

どうせ、同じなんだから。

やっぱり、自民党が大勝したし・・・。

このようなあきらめの感情を持った人も

多かったのではないでしょうか⁈

 

今回の選挙の投票率は、56.26%

前回2024年の53.85%からは

2.41ポイントの上昇となったが

それでも戦後5番目に低い結果

 

それに反して、期日前投票の投票者数は

過去最多となり、2701万

実に有権者の26%に上り、

凡そ投票者の半数近くを占める結果に。

 

こうした投票率

こうした投票結果

はたして本当なんでしょうか⁈

 

どうしてこのようになったのか⁈

疑問に思いませんか?

真相を知りたいと思いませんか?

 

結論からいくと、

今回の選挙は、やはりというか

案の状、かなりの腐政でした。

(腐政の漢字を変えています

削除の可能性が有るため)

多くの証拠動画や画像が

SNS上に挙がってきています。

 

思った以上に‼

これまで以上に大胆に‼

 

腐政の一つ目 狙った選挙日

 

日本列島を襲った雪の影響

この日を狙い撃ちしたかのような

日本列島を襲った寒波(下画像)

 

 

日本海側を中心に襲った大雪の影響で、

当日の投票終了時刻を繰り上げ

早めに終了する箇所

全国で、1万8000か所以上

全体の40%を上回る異例の事態に。

 

最も投票率が低かったのが鳥取の47.69%

青森・秋田・富山・福井等の日本海側は

雪の影響で、どこも低かった

 

ところで、皆さま

何か気付いたことはないですか?

 

ワルと子羊たち その31で

気象兵器について記しました。

 

その3つ目にHAARPを記しましたね。

あえて、この時は記載しませんでしたが

多分、この項目を読んだ方は

今回の寒波が、意図的に

選挙妨害の為、起こされたことは

分かったのではと思います。

 

つまり、選挙の投票率を下げるため

2月8日 投票日を狙い

寒波を起こして、投票率を下げた

 

投票場に行かせないように!

 

投票所へ行く人には

選挙当日の大雪の日を避けて、

期日前投票に行くように仕向けた!

 

期日前投票は腐政の温床なので!

 

彼らとしては、狙い通りにの結果に‼

その内容を

もう少し具体的に見てみましょう。

 

高市総理は突然の解散総選挙を発表

しかも、期日は2月8日

真冬の衆院選は、実に36年ぶり

 

何故、この時期に行ったのか⁈

 

田中眞紀子さんは、今回の選挙について

以下のような発言をしています。

 

高市総理に

「言ったこと全部やりなさいよ!

わけのわからない解散したんだから。

統一教会や裏ガネを隠すための解散でしょ。

日本は混迷しますよ」

 

ある意味、的を得た発言だと思います。

こうしたことを隠すため!

そして、もう一つの理由としては

寒波を起こして投票率を下げるため‼

 

つまり、本当の理由は

投票率を下げることで

自分たちに都合の良い結果に

誘導できるからです。

 

この雪で投票を見合わせた人も

多かったのではないでしょうか‼

 

腐政の二つ目 SNSで上がってきた声

 

新聞やテレビ等の従来のメディアを離れ

政治の不信に気づきだした人が増え

SNSに多くの人たちが投稿しだしました。

 

1.投票者総数と票数の不一致

 ➡川崎市・兵庫県西宮市など全国で多数

 

2.二重投票つまり期日前と当日の重複投票

 頻発している

 ➡創価学会の常套手段

  外国人を使っての選挙工作

 

3.候補者を立てていないにも拘わらず

 大量得票になっているケースが多発

 ➡候補者のいない兵庫県の

  「チームみらい」への15万票等

 

兵庫県、こんなの多いな~

 

4.期日前投票は

 十分な身分証明確認を行わない

 

5.あからさまな違反行為

 

以下は、SNSで上がってきた声の一部です。

・ある開票人の証言指サックが置いていない。

選挙管理委員長より、今回は

 1枚1枚チェックしなくても良いと言われた 

 これは、今迄になかったこと

開票作業は、手作業でやる予定だったのに

 急遽、分類機での集計に変わり、

 票を入れる段ボールには「株式会社ムサシ」

 の文字が書いてあった。

(「株式会社ムサシ」は後に詳細説明)

・備え付けの鉛筆書きが、濡れティッシュで

 消える その上から、また書ける

・下画像は、開票結果の用紙ですが

 ゆうこく連合の開票結果の数値

 カンマ(,)の位置が、一桁少ない方向に

 ずらされている(下画像)

 

 

各地で、氷山のほんの一角ながら

腐政の数々の投稿が(下画像)

 

 

 

原口さんも、こうした腐政の件について

発信しています。

 

 

腐政の三つ目 投票システムに問題

 

米国での、2020年の選挙

これが、かなり大がかりな腐政だったことは、

今や米国では多くの人が知るところです。

(日本人の大多数は

真相を知らないままですが・・)

 

米国でも、過去から常に

こうした腐政が行われてきましたが

2020年は、特にひどいものでした。

 

今回の日本での選挙は、

この状況に近いと思われます。

 

では、以下に米国の結果を踏まえて

その内容を比較検討してみましょう。

 

まずは、米国の2020年の大統領選挙から。

具体的にどのようなものだったのか?

 

2020年の大統領選 それは

共和党のトランプ政権から

民主党のバイデン政権になった選挙です。


 

大接戦の末、バイデンに軍配が上がった

ということになっています。

 

しかし、真相は大きく異なっています。

どういうことか、

その一例を見てみましょう。

 

ジョージア州 

トランプとバイデンの差は1万1779票

選挙規則では、期日前投票の投票用紙は

投票管理者の下での

署名照合を義務づけているが

署名照合は、一切行われなかった。

 

このうち31万5000票の投票結果については

集計機の封印が破られ

メモリーカードが取り外されていた。

 

ペンシルバニア州

トランプとバイデンの差は8万555票

投票者数が有権者数より

12万1240票多かった。

 

選挙の不正を疑い調査していた連邦検事は

司法長官から不正の捜査を

止めるよう指示された。

 

アリゾナ州

トランプとバイデンの差は1万457票

 

このうち38万986票の投票用紙の

約半数にあたる18万1378票の署名は

認定基準に達していないことが判明したが

これらの票も集計し加算されていた。

 

ミシガン州

トランプとバイデンの差は15万4188票

 

得票数が有権者数を

27万1566票上回っていた。

 

ミシガン州のデトロイトでは

共和党の投票立会人の

立ち入りが妨害された!

 

さらに、当日の午前3時30分頃

中央集計施設であるTCFセンターの裏口から

数千枚の投票用紙が運びこまれた。

 

これらは全てバイデンの勝利した

接戦を制した州とされています。

 

今回の日本での選挙についての

SNS上に上がって来る声と

票の違いはあれど、

似ていると思いませんか?

 

こうした投票結果は、なぜ起こったのか⁈

それは、票を集計する投票システムに

大きな鍵がありました。

 

ドミニオン投票システムとムサシ

 

ドミニオン投票機(下画像)

米国とカナダを中心に使用されている

電子投票システムのこと

 

 

このドミニオン投票機に

使われているソフトウェアが

親会社のスマートマティック社の

ソフトウェアを使用

 

スマートマティック社

2000年 ベネズエラ出身のエンジニアにより

ベネズエラでの選挙を

独裁者のウゴ・チャベス有利になるよう

操作するため設立された企業

米国のフロリダに拠点を置いている。

 

ウゴ・チャベスは、有権者の投票を

検知されることを変更し

変更された証拠が残らない

ソフトウェアの設計を依頼

 

同社は、これに同意し、そのための

ソフトウェアとハードウェアを造った。

 

米国で使用されたドミニオン投票機は

監査機関から隠す機能が備わっていました。

 

選挙の腐政を追いかけていた

米国の弁護士シドニー・パウエル(下画像)は

このシステムについて、こう綴っています。

 

 

「国防総省が2006年に

あらかじめ設定する

アルゴリズムの特許を取得し、その後

ニュージャージー州の大学にその特許を譲渡

2019年に、ドミニオン社が、全ての特許を

香港上海銀行に譲渡 その後

ドミニオンを所有する

ステートストリートキャピタルに

4億ドル以上の資金が注入された。」

 

こうして、2020年の選挙は

国防総省のからんだ

国家犯罪であることが判明したのです。

 

次に、電子投票機に関する

腐政の一例をあげてみます。

 

ドミニオン投票機は

 インターネットに接続されていた。

・ドミニオン投票機は簡単にハッキングでき

 二人の候補者の得票数を

 入れ替える機能があることが証明された。

・ヴァージニア州では、

 バイデンがトランプの得票に追いつき

 追い越すまで、二人の得票率が

 55対45の割合に設定されていた。

・ジョージア・ミシガン・フィラデルフィア等

 他の州でもバイデン有利に

 票を割り振っていた。

・カリフォルニア州では

 1票を、トランプが0.322バイデンが0.659

 の割合で集計されていた。

・2020年の選挙で使われた

 電子投票機の95%が

 合衆国選挙支援委員会の

 認定を受けていないものだった。

 

このように、2020年の大統領選挙は

数々の腐政が暴かれていきました。

 

一方の、

今回の日本ではどうなのでしょうか⁈

 

選挙管理委員会のホームページには

選挙に使われた投票機は

電子投票機であり、以下の

2種類の投票機

使用されたことになっています。

 

・京セラ電子投開票システム「デジ選」

・ラボテック電子投開票システム

 「TOKKAI特別快票」

 

しかし、実際はそうではなかったのです。

他の投票機も使用されていました。

 

上記以外の物として

米国や世界の腐政選挙に利用されている

ドミニオン投票機 そして

日本でのみ使用されている ムサシ

これら2種類の投票機も

使用されていました。

 

ただし、現段階では、どの自治体に

どの程度の割合で

これらの投票機が導入され

使用されていたかまでは

判明していません!

 

日本でのみ使用されている

ムサシ(下画像)

日本の選挙の代表的な投票機

 

 

これは、どのようなものでしょうか?

もう、既にご存じかもしれませんが⁈

 

その機能を証明する

最もわかりやすい指標ですが、

日本の投票用紙と投票

何か気付くことはないでしょうか

 

日本の投票は、世界で唯一

鉛筆書きになっています。

不思議に思いませんか⁈

 

選挙用紙は、つるん としていますね。

「BPコート紙」と呼ばれています。

 

この「BPコート紙」

鉛筆書きにするのはどうしてか?

 

答えは簡単 改竄のためです。

では、どのようにしてか⁈

 

1.カーボンの帯電状態をプラスにします

2.BPコート紙はプラスの電気、

 カーボンもプラスの電気。

 そのため反発した帯電状態となり、

 カーボンが一瞬で遊離します

3.光を当てて、遊離したカーボンを除電

4.遊離したカーボンを、投票用紙に再付着

 

こうして、鉛筆書きであれば

違う名前に変更できるのです。

 

つまり、「Aさん」に投票しても

機械から出てくるときは「Bさん」という

違う名前になって出て来るのです。

 

もう一つの事実として

日本の電子投票機は

インターネットに接続されていない

とされています。

 

これも嘘です。

裏で、接続されています。

 

これは、ムサシの関係者が

機械には「バックドア」が存在し

システムに遠隔で入れるようになっている

ということを暴露しています。

 

次は船瀬俊介さんの11年前のものですが、

ムサシ及び腐政についての動画です

 

 

このようにして、彼らは

自分たちの都合の良いように

結果を操作します。

 

選挙史上、最も多かった期日前投票

これに加えて、裏で使われていた

ドミニオン投票機とムサシ

 

これらにより、私たちが投票した結果と

全く異なるものに変えられていたのです。

 

腐政の四つ目 外国の介入も

 

今回の選挙 選挙前には、

CIAからトランプ大統領に

今回の選挙は自民党の圧勝になることが

報告されていました。

 

つまり、この選挙に彼らも

つまり米国が国家がらみで

介入しているということです。

 

さらに、中国共産党の介入

取りざたされています!

 

つまり、国内だけでなく

米国・中国も参入した

大々的なものとなっていました。

 

では、実際に、どのくらいの票が

操作されていたのか?

 

現時点では、わかりませんが

米国の2020年の選挙結果をもとに

類推してみます。

 

2020年の大統領選 表向きの結果は

バイデン 8128万票 

トランプ 7422万票

しかし、実際は、75%がトランプ票

と言われています。

これを元に計算すると

バイデン 3888万票 

トランプ 11663万票

これが、本当の得票だと言われています。

 

つまり、投票者総数 の

約25%にあたる4000万票以上という

とんでもない数が

操作されていたことになります。

 

これを、仮に日本に当てはめると

日本の有権者数が約1億350万人

2月8日の投票率が56.26%なので

実際の投票者は 約5824万人

 

米国の操作された25%を

当てはめてみる

なんと 約1450万票

 

当たり前のことですが、

米国の例を、この選挙と単純に

比較することはできません。

 

あくまで私の推測にすぎませんが

投票者の約10%にあたる票が

操作されていると仮定すると約600万票 

 

でもこれだけ大掛かりだったので

全体の20~25%に当たる

約1200~1500万票

操作されていたように思います。

 

そうであるならば、

自民党が勝ったことは間違いないにしても

その内容は、かなり違うものに

なっていたのではないでしょうか⁈

 

「チームみらい」などは

全く跡形もなかったと思います。

 

こう思ってますけど

「チームみらい」の高山幹事長

その点についてどう思います?

 

 

また、一人しか当選しなかった

「ゆうこく連合」

惨敗に終わった「日本保守党」など

違う結果になっていたでしょう⁉

 

私たち、有権者が本当は

どこの党にどれだけ票を入れたのか?

皆さんは、本当のところ

知りたくないですか⁈

 

私は、知りたいです‼

本当のところが・・。

 

でも、それを知るためには

自民党や裏で繋がっている党では無理

永遠に迷宮入りのままでしょう。

 

第2次 高市内閣参上

 

自民党が大勝し、316議席

彼らの中身は全て統一教会

 

中道改革連合は惨敗したが

惨敗したのは立憲民主党で、反対に

公明党=創価学会は議席を伸ばしている!

 

そして、日本維新の会は893

(他の政党も893ですけど)

 

このように

日本の政府は、2大カルト狂団

893連合が支配する

とんでもない集団となってしまいました。

 

こうしてみると、

彼らの本当の狙いが見えてきます。

 

 

彼らがやりたかったのは、

自民党単独で過半数以上に持っていき

独裁政権を築くこと‼

 

これから行うことは、

憲法改正から緊急事態条項の締結

来年4月に始まる育成就労制度

 

この法令が可決されると

大量の害人たちが

なだれ込んでくることになります。

 

維新の会が大阪都構想を蒸し返したこと

所得税の増税なども

怒っている人も多いけれど

ワルと子羊たち その28・29に

既にそのことは記しています。

つまり、この連中は既におり込み済

 

これから、いろいろな形で

増税ラッシュが待ち構えています!

 

私たちの生活は、

ますます苦しくなるでしょう‼

そして、言論統制も進んでいくでしょう‼

 

そんな中、高市総理

米国を訪問し、日米首脳会談に!

 

 

日本では、体調不良だったのに

米国では、全く違いますねぇ!

 

サナエトークンでも、彼らの18番

トカゲの尻尾切りが炸裂しました!

 

 

さらにフランスのマクロン閣下と共に

「かめはめ波」まで炸裂させました!

ディープステイトのお仲間同士

気が合うのでしょうね⁈

 

 

新政権は、カルトと893の大集団

公約なんて、はじめから

守るつもりなんてありません!

むしろ、こうした連中は

公約破棄が当たり前‼

 

大規模の腐政があったとはいえ

多くの人たちが自民党を選んだのも事実

 

もっともっと多くの人たちが

この国で何が行われているか

気付かないと・・。

道のりはまだまだかな❓❓

 

自民党の皆さま⁈

日本人は何時気付くと思います?

 

 

やっぱり、そうきましたね!

では、もう一度登場してもらいましょう!

当て逃げした高山幹事長

どう思います?

 


今回も最後までご覧いただきありがとうございました!