白夜行読み終わった!



もう絶賛!
なんて悲しいお話なんだろう



どうにもはらわた
煮え切らないから
ブログで愚痴ります!



あーもう本当に
むかつく!



実家の話なんだけど
うちのマンション
前までお父さんが
管理人をやってたんだけど
お父さん亡くなって
別の人になった訳。



その人を以下
ウンコって呼びます。



お父さんが管理人の時に
ウンコの奥さんが
仕事無いからって
週一でマンション全体の
掃き掃除をするだけで
月々3万あげてた訳。



それがお父さんが
亡くなってお通夜に
来たと思ったら



「来月から私のお掃除代の3万円はどうなるんですか?
お掃除続けてもいいんでしょうか?」



こんな失礼な人いる?
頭にきたけど
知りませんよって
終わりましたその時は。



後日、自分の旦那、
つまりウンコが管理人に
立候補して他に
誰もいないから
ウンコが管理人に
なった途端!



今までの
態度を180℃変えて
お父さんが管理してた
管理費の事で
同じマンションの
ババア3人引き連れて
ウンコがうちへ
やってきました。



私たちは全く
知らなかったけど
お父さんが管理費を
横領してたらしいので
その件で裁判を
起こすだの
どーのこーの。



私たちはすぐに
相続放棄をして
やれるもんなら
やってみろ状態で
黙ってたら



宛名不明のへたくそな字で
「金かえせ」


ってハガキが届きました(笑)



犯人は当然ウンコ達でしょう。



私たちはいい加減
頭にきてたけど
暇な貧乏人は相手にせず
我慢してました。



私が住んでない
実家のマンションで
いざこざしても
なんかあるのは
住んでるおばあちゃんと
母だし、しょうもないと。


ちなみに見事
管理人になれた
ウンコはそれでも
何をしたらいいのか
一人では分からず
そのババア達を
いつも取り巻きにしてました。



要は名ばかり管理職ってやつです。
ウンコだけでは
何も決められないようです。



あんたが管理人なんて
できんの?って
誰もが突っ込みたくなるような
ひ弱な貧乏くさい
おじさんです。
夫婦揃って負のオーラを
漂わせているような人たちです。



自分が管理人になれば
妻のお掃除代として
管理費をたくさん
取れるとでも
思ったのでしょう。



しかしうるさい
取り巻きババア、
ついには副管理人として
私たちの見方をしてくれる
カッパおじさまが
ついてるので
そんな事は当然できず
ただただ責任を
追わされるだけの
人となっています。



それでもウンコ達の
私たちへの嫌がらせは
終わりません。



外で会ってもシカトは
もちろん、わざわざ
マンションの掲示板に
私たち加藤家に対する
嫌みな紙を掲示したり
横領で捕まった人の
新聞を切り取って
ポストに入れてあったり
母の自転車を移動
させられたり
母が置いてる駐車場の
管理人に母の車が
邪魔だとか意味の
わからない密告をしたり(笑)



その間、私も母達に黙って
犬の散歩ついでに
拾ったエロマンガを
ウンコのポストに
入れたりしました。



そんなバカみたいな
繰り返しでしたが今日
ついに直接対決!



って程でもないんだけど
階段の電気が漏電したかなんかで
マンション真っ暗!



そんな状態が3日
つづいてるとの事。



管理人のウンコは何をしている?
わざわざ余計な物を作って掲示板に貼るくせに
停電の連絡も一切
無しとは何事だい?



ちなみに停電は今回が
初めてじゃありません



なんかもう今までの事
考えたらカーッ!!!!!
っと頭に血が登ってしまい
おばあちゃんの制止も
効かずウンコに電話!



ババアが出て
電話じゃ何言ってるか
わからないから
ウンコの家に行ってきましたなう。



「階段暗くて何回転びそうになった事か。
住民に説明の一つでもできないのか。
誰もこの三日間何も言わないからってそれはないんじゃないか。
副管理人のカッパおじさんに任せっきりで管理人の仕事してないじゃないか。
何のために役職だと思ってるのか。」



等、ちゃんと丁寧語で
言ってきました。



ババアふてくされながら


「はぁ‥主人に伝えておきますぅ‥」






なんてゆう時間の無駄を
してしまったのか。
話にならなすぎる




「できない事は最初からしないでくださいね」




って言って立ち去った瞬間




ちっ←





振りかえると既に
ウンコ宅の玄関はもう閉まってました。


舌打ちされました。



もう、なんでしょう
この気持ち




真っ暗な階段を降りて
帰る間むかむかむか



でもこの愚痴を
書いてる間に
冷静になり
なんて馬鹿馬鹿しいんだろうって
おかしくなってきました




さてここべが
迎えに来てくれるから
帰るとしましょ(*^^*)