朝から近くの神社まで息子二人とお散歩


てんとう虫が1匹いたよてんとうむし


良かった


昨日は五才の息子をものすごく睨んで怒った


本当反省…


保育園頑張ってね


とギュッと抱きしめた


今日は友達とランチ


ストレス発散してこようアップ

保育園への送り、、、


保育士さん、昨日お父さんにも言ったけど…


お昼寝はなんか興奮してそわそわしてるのだそう


だから、『お仕事休みの日でも連れておいで、生活習慣を整えるために』


なんていい保育園なんだろう


息子のことを思って こんなこと言ってくれる保育園あるのだろうか


私はそうしたい 息子のために出来る限りしてあげたいな


眠れないってホントにかわいそう


朝のお散歩初めてみようかな


五感にいいっていうし、自律神経刺激されていいらしい


保育園のお手紙にもよく書いてあるからね










長男5才。2日ぶりの保育園。


パパがお迎いにいきました車


保育士さん


『今日はお昼寝をしていないので早く寝せたください』


だそう。


1年前もそう保育士さんに言われて悩んだな。。


まだ続いてたんだショックショック!!


やはり2才までTVに子守りをさせてたせいかな…


わざと足をどんどんさせたり


『あ~』


叫んでみたり


これはたぶん注目をあびたいのか??


3才までの私とのコミュニケーション不足だと分析する


ダメなこと目を見て真剣伝えよう!!




家での夜ごはんのこと


『メロン(飼ってる犬の名前)が寝てるから静かにしないとダメだよ』


ささやく声で言ってきた


お昼寝の時、きっと保育士さんから言われたのだろう


『そうだね、寝てるときは静かにしないといけないもんね、保育園でもしてるの?』


と私。


『うん』と息子


『えらい~』


ここぞとばかりに誉めたにひひ


悪いことだってわかってきたのかな。


言葉の強弱の付け方もずいぶん成長した。


ひそひそ話をするのも不器用だった息子


少しの成長を感じました


私は真剣に怒っているのに笑う…


どういう心理だろう


ほんと ストレスがたまる


保育士さんに相談した


本当に腹が立って笑っている息子を平手打ち2回してしまった


『腹が立って叩きたくなるけど やっぱり叩かれた記憶しか残らない』


やっぱりそうだよね。。


ホント反省


今は怒っているんだと真剣に伝えること


やってるんだけどな…


誉めると叱るの使い分け…


時間がかかりそう


気長に行くしかないしょぼん


『TVの影響を受けやすいのではないか?』


『早寝早起きが大事だよ』


『コミ二ケーション不足』


『興奮しやすい』


転園してからも言われるのは同じ。


素直に聞き入れた


保健所の発達クリニックも半年に一回


様子見


頭の中でふと思いだす


『子供がかわったんじゃない、世の中が変わったんだよ』


保育士さんのの言葉


今までの子育てを振り返る…


自営業で良いお嫁さんを優先していた自分。


裏にベットに子供を置いてテレビをつけたまま店番…


考えてみれば当たり前だ…


言葉も経験もない子にテレビばかり見せ、運動不足とコミ二ケーション不足におちいっていたのだ…


本当にバカな私…


便利になりすぎている今、コミ二ケーションが不足していた…


そして、いい母親を目指すべき私がいいお嫁さんを優先してしまっていたことにようやく気付いたときでした


保育士さんに言われました


『気づいたときが子育ての始まりだよ』


発達クリニックで保健師さんからも言われました


泣きながら


『原因が分かりました、いいお嫁さんを優先してました、これからはいい母親をめざしたいきます」』


それを見た息子も泣いていた、『なんでママ泣いてるの?』


保健師さん『お母さん大丈夫、こんなに通じ合ってるじゃない』


って…ほんと嬉しかった。


まだまだ落ち着きのない息子、次男も落ち着きないです、言葉も遅い。気付いたのが早かったので長男よ


りはだいぶ成長してます。


遊ぶところがなかったり、今の子は本当にかわいそうだと思います、これから増えないかなぁ…


世の中に


流されすぎるのは良くない…流されすぎてしまった私も…


でも大丈夫気付いた時が子育て…だよね、ホントにそう思う


また子供の成長を書いて行きます!!





今本当に落ち着きない子がおおい、


『子供がかわったんじゃないよ、世の中が変わったんだよ』


と言われました。


療育センター??何をするの??行く必要がないと思うよ…


そりゃそうだ、ここの保育園は療育センターみたいなものだから


子供にとって大事なこと、


遊びながら学ぶ


感受性が豊かな子…


小さいことが大発見!!


息子は体の使い方がうまくできないのだ…


たくさん遊んで学んでいくしかないのだ



保育園の先生のひとことで私は


家に帰って考えた…


今までのこと…



療育センター通い始めて…数回、疑問が湧いてきました。


やることは、『遊びながら体の使い方を覚える』


ということ。


そのとき、私が小さい時のことを思い出しました。


私が通っていた保育園は


リトミック、自然遊び、泥遊び


英才教育とは全く違った教育方法!!


そこに、息子の子育てのヒントがあると気づきました。


さっそく転園の話し合いをしました。


療育も行くのをやめることにしました。



それからというもの


インターネットで「調べまくりました


やはり、たどりつくのは、


『発達障害』


ショックでした。


まだ専門家にもいわれていないのに、自分の中で確信してしましました。


保育園でも『○○学園から月に一度、コミ二ケーションの取り方を教えにきていただいているので 息子さ


んもどうですか?』


保育園側もやっぱりそう思っているんだ…とまたショック、ですがその時は、やれることをしてあげようと思


っていたため『おねがいします』と即答しました。


同じころ療育センターにも通い始めました。


ですが主人は1度も保育園の見学に来たことがないため、養育センターなんてと大反対!!


これから舅や姑ともギクシャクが始まりました。


『下の子ばかり可愛がりすぎているから上の子がかわいそう』



『上の子ばかり可愛がりすぎているからい下の子がかわいそう』


『頭がおかしい』


などいろいろ言われました。


確か下の子は手がかかりますが、2人とも可愛がっていましたし、そう言われショックでした。









あまりにも、


『落ち着きがない』


『愛情不足ではなさそうだし…』


的なことを言われるため、


『じゃあ、一度見学をさせてください』


と言いました。


いまの保育園はいわゆる、3才の時点で漢字やことわざを教える、


英才教育の保育園でした。


朝の朝礼、5分間の黙とう??目をつぶって…というものが毎朝ありました。


次の日さっそく見学に…


と…息子の姿…


前の子にちょっかい、話を聞けていない、


家での様子


確かに


言葉の強弱の付け方がむずかしいらしく、奇声をあげる


言葉が遅いはそれとなく感じていましたが


『男の子は遅いから』


の言葉で気にしていませんでした。


が…


保育園の見学後、気にするようになりました。





結婚して6年目。同居して6年。子供、息子二人。


長男5才。次男3才。


まず


『2才までにTVを見せすぎると多動になる』


これは、本当です。


長男が多動だと言われたのは3才の時、


保育士さん、『家ではどうですか?』


てきなことをちょくちょく聞かれていました。


『家でもこんな感じです』


と言われるたびに答えていました。


そして、長男でもあり、こんなものかと思っていました。


思い当たる節と言えば、病院の待合室でじっとしていないこと。これも、性格だとおもい気にしていません


でした。