
35歳にして、
日本初の女性ファッション誌ダブル専属モデル
だそう。彼女のインタビュー記事より:
「モデルとして生きたい。(モデルだと)胸を張って言いたい」
「今は(今の)自分を超えていける自分が欲しい。“自分が知らない自分”になっていくことが「うれしい」
「頑張り過ぎず、肩に力を入れず、リラックスして自然体の自分でいたい。それが表現にも出てくると思うし、自分が前向きでハッピーでいれば
(周りの人に)伝染していくかなと思っています」
これが彼女の人気の秘密なのかも

可愛いだけじゃなく、頑張りすぎず、前向きに発展していく

最近の私、仕事での成長に対して「抵抗」しまくり
。ひとつには婚活優先で仕事に意識や時間をとられたくないから。
でも、両立して発展していく彼女を見てポジティブな気持ちを
もらえた気分

私も発展していこう


胸を張って生きよう



















以下、記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000005-maikirei-ent
毎日キレイより
<彼女がキレイな理由>蛯原友里さん 「今の自分を超えたい」 モデルへの強い思い
人気モデルの蛯原友里さん(35)が、ハーブを用いたライフスタイルを提案できる民間資格「ハーバルセラピスト」(日本メディカルハーブ協会)を取得し、2月にハーブティーやハーブを使った料理などを紹介した書籍「きれいになるハーブ~おしゃれに暮らす幸せレシピ~」(小学館)を出版した。キャリア10年を超えたモデルの仕事や、将来について聞いた。
◇仕事はいつも“真剣勝負”
蛯原さんにとってモデルの仕事は「大好きで、一番自分を表現できる場所」という。カメラマンが予想している仕上がりのイメージを「毎回、超えたいと思っています。『(いい意味で)裏切ってやる!』みたいな気持ちでいる」といい、撮影はいつも“真剣勝負”だ。
「モデルとして生きたい。(モデルだと)胸を張って言いたい」と力強く語り、2月に出演したファッションイベント「東京ランウェイ2015 SPRING/SUMMER」では、「ずっとモデルとして人生を歩いていきたい」と“生涯モデル宣言”をしている。50~60代になっても?と聞くと、「絶対やっていたいと思います」と即答した。
◇“自分を超える自分”が欲しい
目標とする人は?という質問には「昔はいたんですけど、最近はいないですね。今は(今の)自分を超えていける自分が欲しい」ときっぱり。“自分が知らない自分”になっていくことが「うれしい」といい、「頑張り過ぎず、肩に力を入れず、リラックスして自然体の自分でいたい。それが表現にも出てくると思うし、自分が前向きでハッピーでいれば(周りの人に)伝染していくかなと思っています」と語る。
蛯原さんは、常に明るく屈託のない笑顔でハキハキと質問に答え、10年来の交流がある編集者は「エネルギーを発している人。『疲れた』という言葉を聞いたことがない」と感心する。蛯原さんは「疲れたなと思うのは寝る前ぐらい。充実した一日を送ったなって感じ(の疲れ)」と明かし、「悩んでいてもしょうがないと思うし、それ(悩み)って誰にでもあること。小さいところでぐじぐじ悩んでもしょうがない」とあっけらかんと笑った。

















