この土日は、知人の紹介で2日間まるまるバイトでした。
場所は、最近やっと開館した東大門デザインプラザ。←公式サイトリンク
2009年から作ってたらしいです。噂では500億円つぎこまれたとか…
とにかくでっかいUFOみたいだと思ってたけど、まさか中がアート空間みたいになってるなんて思いもしませんでした。
地下鉄2号線の東大門歴史文化公園駅の1番出口を出ればすぐあらわれるのがDDP(東大門デザインプラザの略)です。
1番出口を出てすぐは広場になってます。ちなみにここが"地下2階"。
これ撮ったときは開館前の時間なので人はあまりいないですね

建物が알림터 배움터 살림터 디자인장터 と分かれてまして、私がいたのは살림터の1階です。
살림터のパンフレット説明 和訳。
「살림터は、創造知識とトレンド、ビジネスを生かすラボが基盤のデザイン&アート ショップです。ここでは、才気はつらつとして美しいデザイ製品とそのデザイナーに直接会うことができます。」
簡単にいうと、おしゃれなデザイン・アート関連のグッズのショップが集まってるよ ってことです。
1階がメインで、
ショップたちの間には、大量の本が金属の本棚に並べられています。それらはすべて非売品。

右の方に見えるのがその本棚です。
寄贈された本らしく、その場で自由に読むことが可能ですが買ったり借りたりはできません。
貸し出し機能と椅子の無い図書館みたいな感じですね。
一番手前と一番奥の出入り口の前には小さな書店スペースがあります。
買うことのできる本たちですね。だいたいはデザインまたは建築、インテリアなどに関連する書籍です。
私はこの手前の書店でバイトしてました。
入り口から撮れば良かった、↑の写真もですが、仕事中の私目線の写真です。

一番入り口の近くにあるので
仕事の8割は館内の案内でした。(本は1日に10冊も売れないのでw)
トイレはどこ、この展示はどこで見れるの、ここまでどうやっていくの、乳母車はどこで預けられるの、などなど。
3月いっぱいはほとんどの展示が無料で観覧できる期間だからか
お客さんでいっぱい。とても変わった建築?設計?なのもあるしオシャレだからか写真を撮りに来てるような人たちもたくさんいました。
外国のお客さんもいて、
英語や日本語を使う機会が何度かありましたね。
私がいた살림터はショップメインですが、
となりの배움터は展示メインの建物。
展示の観覧無料期間中だったので地下2階のスポーツデザインに関する展示を見に行ってきました。




見応えあります。
体験系の展示もあって、子ども可愛かった。笑
他にもいろんな展示があるのでぜひ。デートや観光にとってもいいと思います。
ちなみに
地下鉄の1番口から出て左側の디자인장터という建物の中は、
食事できるお店と、いくつかのカフェとデザート系、ファッション系のお店などがたくさん入っていて、なんと24時間営業。さすが東大門。
展示系は19時に閉まってしまいますが、
私のいた살림터は22時まで開いてるし、디자친장터は24時間開いてるので、
夜のデートにもよいと思います。
中のお店によってまた営業時間は違うかもしれないですが…
そうそう、
夜のDDPもまた素敵ですよ。


場所は、最近やっと開館した東大門デザインプラザ。←公式サイトリンク
2009年から作ってたらしいです。噂では500億円つぎこまれたとか…
とにかくでっかいUFOみたいだと思ってたけど、まさか中がアート空間みたいになってるなんて思いもしませんでした。
地下鉄2号線の東大門歴史文化公園駅の1番出口を出ればすぐあらわれるのがDDP(東大門デザインプラザの略)です。
1番出口を出てすぐは広場になってます。ちなみにここが"地下2階"。
これ撮ったときは開館前の時間なので人はあまりいないですね

建物が알림터 배움터 살림터 디자인장터 と分かれてまして、私がいたのは살림터の1階です。
살림터のパンフレット説明 和訳。
「살림터は、創造知識とトレンド、ビジネスを生かすラボが基盤のデザイン&アート ショップです。ここでは、才気はつらつとして美しいデザイ製品とそのデザイナーに直接会うことができます。」
簡単にいうと、おしゃれなデザイン・アート関連のグッズのショップが集まってるよ ってことです。
1階がメインで、
ショップたちの間には、大量の本が金属の本棚に並べられています。それらはすべて非売品。

右の方に見えるのがその本棚です。
寄贈された本らしく、その場で自由に読むことが可能ですが買ったり借りたりはできません。
貸し出し機能と椅子の無い図書館みたいな感じですね。
一番手前と一番奥の出入り口の前には小さな書店スペースがあります。
買うことのできる本たちですね。だいたいはデザインまたは建築、インテリアなどに関連する書籍です。
私はこの手前の書店でバイトしてました。
入り口から撮れば良かった、↑の写真もですが、仕事中の私目線の写真です。

一番入り口の近くにあるので
仕事の8割は館内の案内でした。(本は1日に10冊も売れないのでw)
トイレはどこ、この展示はどこで見れるの、ここまでどうやっていくの、乳母車はどこで預けられるの、などなど。
3月いっぱいはほとんどの展示が無料で観覧できる期間だからか
お客さんでいっぱい。とても変わった建築?設計?なのもあるしオシャレだからか写真を撮りに来てるような人たちもたくさんいました。
外国のお客さんもいて、
英語や日本語を使う機会が何度かありましたね。
私がいた살림터はショップメインですが、
となりの배움터は展示メインの建物。
展示の観覧無料期間中だったので地下2階のスポーツデザインに関する展示を見に行ってきました。




見応えあります。
体験系の展示もあって、子ども可愛かった。笑
他にもいろんな展示があるのでぜひ。デートや観光にとってもいいと思います。
ちなみに
地下鉄の1番口から出て左側の디자인장터という建物の中は、
食事できるお店と、いくつかのカフェとデザート系、ファッション系のお店などがたくさん入っていて、なんと24時間営業。さすが東大門。
展示系は19時に閉まってしまいますが、
私のいた살림터は22時まで開いてるし、디자친장터は24時間開いてるので、
夜のデートにもよいと思います。
中のお店によってまた営業時間は違うかもしれないですが…
そうそう、
夜のDDPもまた素敵ですよ。


