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Mimy's blog

日々の自己成長記録

先日敷いたホットカーペットがお気に入りのMimy。




わんぱく君の足もとで、ゴロゴロスリスリしていたのは!?















手の中に隠して持っていたものが欲しかったのです。




Mimyがわんぱく君にこのようにするのは、コレを持っているときだけ。




コレ = 強力またたび!!!
















スッキリと澄み渡った空です。



日が徐々に高くなってきて、



南側に大きな窓のあるリビングは、



明るい日が差し込んで、あったか~くなってきました。





You tube で先日来日コンサートをされた、



中国のランランさんの演奏を見つけました。

ダウン






私的に最近注目してるピアニストの一人です。



子供のころピアノのレコードで最初に買ったのは、



イングリッド・ヘブラーさんのモーツァルトソナタ(トルコ行進曲付き)が



含まれているものでした。



あの頃は土曜日学校あったので、マイルームで毎週日曜日の朝にゆっくりと聴いていました。



どうぞこの曲でくつろいで下さいな。






*厳寒の冬*・・・朝のテレビ画面に踊っていた言葉。




昨年も早くに寒さが来て、早くに春が来たと思いました。




小春日和な日が続いていたので、急激な寒さは身にこたえますね。




でも、冬は寒いのが当たり前! 寒いと身が引き締まります!




それに、朝の冷たく新鮮な空気も、気持ちいいものです。

(朝、ゴミ出ししてるときに思いました笑)





゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆





さて、今日はいつものM先生ではない、




K先生の特別に入れていただいた、今年最後のレッスン。




「どんな先生かなぁ」 と、ドキドキわくわくしながら向かいました。




美人な先生です。 しかも、優しい!




一年前にうけたF先生も、美しく優しい先生でした。







K先生も、来年2月の子供の発表会の「講師の演奏」のために、私と同じ曲を練習中。

(午前の部で不思議君が出ます。K先生は午後の部で夕方になるらしい)




レッスンの内容は、新鮮で疑問に思っていたことが解けて、とっても勉強になりました!




・左手のアルページオは、最後の音を右手のメロディと合わせる & その練習の方法




・最後の盛り上げ部分のペダルの入れ方




・楽譜によって解釈が違うので、ある部分はスタッカートで。

 (私の持っている楽譜は30年前に購入していたので)



・トリルの正確なとり方




・1オクターブの連打・・・分散の部分







あと、面白いことが浮き彫りになりました。




両手でトリルを弾く部分があるのですが、K先生は右手だけで弾くそうです。




なかなか両手でのトリルのタイミングが、まだまだなのですが、




M先生は、両手がかっこいいと言います。




K先生の感覚では、男性がするとカッコイイらしいです。




この辺は、私の選択で修行次第?かなと思いました。







このタイミングで、K先生のレッスンを受けられたのは大きな恵みです。





K先生の「ラ・カンパネラ」聴きにいこうかなアップ







☆今日もありがとうございます☆ Thanks for everything & everyone. Have a precious holiday.

Christmas & New year are at hand !



P.S. ちょうどいいタイミングで「のだめ」の再放送やってます。私のモチベーション上がります。