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Mimy's blog

日々の自己成長記録

先程、夫といろいろ話をしているうちに、



結婚式で歌ってくれた叔父を思い出しました。



私が、お願いして、秋田の長持ち歌を歌ってくれました。



民謡が得意な叔父で、バックグランドもなく、



ひとりアカペラで歌ってくれたのが、



今でも、心に残っています。



回線を光に変えたことで、

インターネット環境がとても速くなり、

快適なPCライフを楽しめるようになりました。



でも、今日夫の実家に電話をかけたら3秒で電話がプッツン!

いろいろ調べて、電話回線はモデムを通さずに直付けにすることで解決。

you tube も止まることなく、流れるようになりました。


で。

若き日に、熱烈なファンのピアニストを検索してみたら、

一曲だけありました。



秋田市民会館に、母と妹と妹の友人と鑑賞に行きました。

妹とその友人は、ピアニストがこちら目線になった時にうけてました 笑

そのコンサートを紹介してくれたN先生も、

私たちと行動は共にしませんでしたが、

同じコンサートに行きました。


その後、彼の出るコンサートはチェックし、

NHKのTVやFM放送を録音し、LPレコードを何枚も購入し、

また、そのお陰でいろんな曲を聴くことができました。

それほどレパートリーの広いピアニストです。



そこで、今更ながら気づくことってあるんですね。

私の好きなデジェーラーンキは、ハンガリー人なのですが、

顔が、紫ちゃんの大好きのフィギアスケート選手、ブライアン・ジュベールとよく似てる。。。

同じ年頃でファンになる人が、似たような感じなんて、

つくずく親子なんだと思いました。


一楽章でも長いので、終わりまでの演奏が収録されていませんが。




一昨年、練習していた曲。


何度聞いてもいいですね。




最初に聴いたのは、高校のころ友人から、


バッハの演奏は、ピアノではケンプが一番いいとすすめられ、


カセットを買って毎朝聴いてました。


ケンプの演奏は今探しても画像は無いのですが、


チェンバロのフランス組曲アルマンド。




チェンバロの響きは、ピアノと違い、


余韻が残るところがいいなぁ。


本気でチェンバロを欲しいと思った時期もありました。