風邪っぴきのふーのすけさん。
発熱は2日の夕方だけでしたがいかんせんミルクの飲みが悪い。
それでも少しずつミルクの飲みも復活したかに思えた今朝4時のこと。
あまり泣かないふーさんがとにかく機嫌が悪い。
その後、発熱していることに気付いたわけであります。
どうも熱が上がるときに機嫌が悪くなるというのがわかりました。
長女を保育園に送った後で病院に行きましたがすでに熱は下がっていました。
なんなんだぁ~
週末、風邪っぴきのふーさんを思いツレに預けて外出はしませんでした。
昨日、スーパーへ買い物に行くと抱っこ紐の中で満面の笑み。
「キャハハ!」
と、笑い声まで立ててるじゃありませんか!?
そっかぁ、退屈だったんだね。
出産からダウン症告知、そして現在に至るまでの心境を書こうと思っているのですがイラストがなかなか描けず。。。
ダウン症の良い未来像、悪い未来像それぞれを想像してどうしても不安しかなかったりもします。
障害を受け入れるのには山なり谷ありを行ったり来たりしていくものなのかなと思います。
それでもふーさんは今ここに存在し、もにょもにょと動く彼女を見るとやはりとても愛おしいと思うのです。
そしてその愛おしいと思う背景には長女の存在が活性剤としてあるんだなと思います。