「どうして自分を責めるんですか?
他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。」
他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。」
ご存知ですか?この方。
アルベルト・アインシュタインさんです。
(良く見るとイケメンですね。笑)
この言葉好きなんです。
事態が上手く進まないとき、
真面目な人ほど自分を責めて苦悩しちゃう傾向あると思うんです。
そして、ドンドン孤独になってゆくでしょ。
たまにイジけすぎて、
「自分なんか生まれてこなきゃ...」って。
でも、いつもこの↑言葉に励まされるのですよ。
自分を責めても進まないのどこかで分かってるし、自分1人じゃダメだってのもどこかで気づいてるんだけど。
癖みたいなもんで。
結果、
誰も大切に出来てないことに気づかされるっていう、ね。
だから、
自責に呑まれそうになるのをストップして、
もっと世界を信じて生きてみようと一歩踏み出すーーーー
というきっかけをくれる言葉なんです。
反省はとても大事だけど
自分に刃を向けることほど辛いことは無いし、
幸せから態々(わざわざ)遠ざかるのも寂しいよね。

