こんばんは





今バイトが終わりまして





絶対に売上に貢献したくない自分は




スタバでフラペチーノを飲んでおります


これが異常にうまい



今日五時間必死に作り続けたドリンクとは比べものにならないほどうまい



そんなことを思いつつ



今日を振り返ります。





今日は久々のバイトでした


昼間から出勤


昨日の時点で



昼間の鬼混み時間にぶち込まれたのはわかっていました




午後1時




バイト始まりと同時にレジには長蛇の列



久々というのもあってか




奇跡のレジの使い方があやふや現状



優しく教えてくれていた社員



今日はなんだか様子が違います




「レジ何回目?」

「えっと…」


「回数を聞いてるんじゃないんだ。」


「…え?」


「そろそろ慣れろって意味」



「あ…すいません」



バイト始まってからの数十回目のごめんなさい




きれいに流されました






そんな事もありつつ



休憩の時間が訪れました



「えっと…関内行ってきて」




突然言われました




「関内ですか?」



…今思うと異常につまらない上に



確実にしらけてしまう一言


人間って追い込まれると



平気でこんなギャグをかましてしまうのですね














「…関内の行き方よくわかんない






…なんちって」







なんちってと小さな声で言ってしまったのが完全にあだとなりました






社員&他のバイトの方々







こりしらけ




からの



「三番線乗れば…つきますよ…?」


つまりながらも




なぜか敬語で教えてくださいました



今日はいろんな事がありました



たしか五時くらい



一組の外人さんが来店


「いらっしゃいませ」





それを聞くなり外人さん






「なんちゃらなんちゃらちゃちゃら?」




最後の語尾がクエスチョンなのはわかりました





でも何を言っているのか理解不能




これ自分の悪い癖なんです



外人さんに話しかけられると

なぜか英語話せるていで対応してしまう


「yeah!yeah!No progrem!」

「カプチーノ?ブレンド?which?」



奇跡の二択





外人さんごめんなさい。
お久しぶりです



久々の日記です


前に話したバイト先のパーティー


今日はその詳細を話したいと思います



結論からいうと
アウェーでした。




でもまさかの収穫



店長のギャグ線が
異常に低いという事です笑




バイト先のパーティーの目的は
「四年生を送る会」


らしいのです



まず集合場所に着いた時に流れた空気




「え?なんでお前いるの?」





この空気に耐えるのに必死でした




「山田とかって今日来ないのかよー!!笑」






いやいや

山田って誰ですか





そんな空気の中向かった居酒屋



「お前未成年だろ?」

「はい…。」

「じゃあこれ飲め」

ジンジャーエールでした



あ…優しい先輩もいるもんだな




そう思いながらもジンジャーエールをがっつり飲んでいると


店長がこうつぶやきました





「あれ…俺のジンジャーエールまだ?」


まてまて





まさかこのクソ先輩

店長のジンジャーを俺に飲ませたのか…?




間髪いれずに先輩が一言





「こいつ店長のジンジャーエール飲んでますよ爆笑」





ちょっとまて






この空気俺が100%悪い感じだ





先輩爆笑



周り爆笑




社員半笑い




店長






プチギレ



いらいらしながらカルピスを飲んでいらっしゃいました






そして恒例の四年生のスピーチ




からの発ゲーキャラの先輩が





くそみたいにつまらないギャグをかまし




店長が爆笑





その時正直思いました




なにが面白いんだ…?






喫茶店の名前の最初の文字を




おもいきり溜めて




ただ叫んだだけの


クソみたいなギャグ




店長が爆笑



そして社員も爆笑




すいません店長





それで笑えるならジンジャーエールでも笑ってください




一次会で帰らされたのがまだよかったものの



最後までハブかれたミシェルでした






明日は日曜日



日曜昼間鬼混み時間

ぶち込まれてました


また明日も

日記が書けそうです笑
バイトではぶかれながらも


お前まじでいらないよ宣言されても




なぜか一番混む時間に普通にシフトが入っているという現状



*昨日の出来事*



昨日もバイトに行ってきました


一週間ぶりのバイト

レジのコツを忘れ


洗いの仕方を忘れ


言葉遣いすら忘れた自分は


もはや使えないやつでしかなかった



「これやって」


「どうやるんでしたっけ…?」


「は?」

「すいません」

「考えながら行動しろよ」

「すいません考えます」



もはや考えてわかる内容ではない


「すいません忘れました」

「…どいて」



動けなくなってしまった


「レジやって」


「…」


「レジやって!!!」


「あ…はい!」


「聞いてた?」

「すいません聞いてませんでした」


もはやソフトバンクCMを彷彿とさせるやりとり


「お会計〇〇円でございます」

「ございますじゃねぇよ…〇〇円ですだよ」

「すいません」


この時点でもうすでにすいませんが異常な数に


「飲み物作って」


「はい…」


「じゃあカフェラテ」


「…(たしかこうだったよな)」


「ちげぇよ!わかんねぇなら外で黙ってみてろ!!!」

「すみません…」



泣き寸な私


そんな昨日を迎えての今日のバイト


案の定一番混む時間に配属された私は


今日も戸惑っていた


しかしなんとか無難に終われた


今日はミスなくてよかった


そんなことを休憩室の椅子に座りながら思っていた矢先


ドアの前に社員の人が立っていた


私が座っている椅子からは


向こうを確認できない


逆をいえば

社員からは私の姿が見えないのである



昨日今日と私を教えてくれていた
わりと優しめのバイトの人との会話


社員「まぁ彼の例をだすとさ」

優しい人「はい」

社「昨日彼レジ入ってたじゃん?」

優「はいはい」

社「邪魔じゃなかった?笑」

優「邪魔すぎました笑笑」

社「まぁ…つまり彼は使えないってことで笑」

優「そればっちり当てはまりますね!!ビンゴ!!はははは!!」


自分その場にいたんですよ社員さん笑







とりあえずメンタルが崩壊した


そんな2日間でした