【研究生セレクション審査を終えて】
どうも、おはこんばんちは。
久しぶりに更新します、というか完全にブログの存在を忘れていました・・w
さて、10月4日深夜にトガブロで研究生セレクション審査の結果が発表されたわけですが、
ご存知のとおり残念ながらゆりりんこと佐野友里子cは不合格という結果になってしまいました。
この結果を目の当たりにしたとき、信じられませんでした。
というか信じたくありませんでした、どうか夢であって欲しいと願ってばかりでした。
しかしそれは現実で、受け入れなければならないものでした・・。
正直悲しかったですし、残念でした。悔しいという気持ちもありました。
でも僕なんかよりもゆりりんの方が何倍も何十倍も何百倍も悲しいし、残念だし、悔しいよね。
だから僕はもう弱音は吐きません。
今回の結果を受けて、運営に対する批判や様々な憶測が飛び交っていますが、ゆりりんがセレクションで落ちてしまったことは紛れもない事実で、僕達ヲタはそれを受け入れるしかないです。
それに加えて、ゆりりんがこの1年4ヶ月がむしゃらに頑張ってきたこと、僕達の前でステージに立っていたゆりりんは誰よりも輝いていたこと、ゆりりんの見せてくれた笑顔は最上級にかわいかったこと・・・etc も事実なんです。
そのゆりりんが僕達に残してくれたものに感謝しないとな、ありがとうって言わないとな、という気持ちに切り替えることができました。
僕はそんなに長い期間ゆりりんを応援してきたわけじゃないですが、その期間をゆりりんと共有できたことは最高の思い出です。
ゆりりんを応援してきて心から良かったと思っています。
後悔の気持ちなんて微塵もありません。
ゆりりんを応援してきた日々は本当に楽しいものでした。
ゆりりんと出会えたことに感謝。
昨日ゆりりんはモバメで、
「佐野友里子がいたこと ずっと忘れないでいてほしいです。」
と言ってくれました。
人間の記憶というものは残酷なもので、時間が経てば経つほど薄まっていきやがて忘れていってしまうものです。
1年、2年、3年・・・と時間が経つことで、ゆりりんと握手会で話した内容やゆりりんが見せてくれたパフォーマンスなど忘れていってしまうかもしれません。
でもAKB48研究生に佐野友里子cという女の子がいて、僕はその子に夢中だったという事実だけはきっとずっとずっと胸に残っているんだろうなぁと思います。
最後に、これからゆりりんはどんな道に進んでいくのかわかりませんが、ゆりりんの進んだ道の先に幸あれとただただ願うばかりです。
ゆりりんが研究生として過ごして来たこの1年4ヶ月の経験を糧に、これからの人生がんばって行って欲しいなと思います。
ゆりりんらしく、ネガティブごりらじゃなくてポジティブごりらで行けばきっと大丈夫だよ。
AKBを離れたって僕は影から佐野友里子cを応援しています。
心の底からゆりりん、ありがとう。
僕は明日からもゆりりん推し!
どうも、おはこんばんちは。
久しぶりに更新します、というか完全にブログの存在を忘れていました・・w
さて、10月4日深夜にトガブロで研究生セレクション審査の結果が発表されたわけですが、
ご存知のとおり残念ながらゆりりんこと佐野友里子cは不合格という結果になってしまいました。
この結果を目の当たりにしたとき、信じられませんでした。
というか信じたくありませんでした、どうか夢であって欲しいと願ってばかりでした。
しかしそれは現実で、受け入れなければならないものでした・・。
正直悲しかったですし、残念でした。悔しいという気持ちもありました。
でも僕なんかよりもゆりりんの方が何倍も何十倍も何百倍も悲しいし、残念だし、悔しいよね。
だから僕はもう弱音は吐きません。
今回の結果を受けて、運営に対する批判や様々な憶測が飛び交っていますが、ゆりりんがセレクションで落ちてしまったことは紛れもない事実で、僕達ヲタはそれを受け入れるしかないです。
それに加えて、ゆりりんがこの1年4ヶ月がむしゃらに頑張ってきたこと、僕達の前でステージに立っていたゆりりんは誰よりも輝いていたこと、ゆりりんの見せてくれた笑顔は最上級にかわいかったこと・・・etc も事実なんです。
そのゆりりんが僕達に残してくれたものに感謝しないとな、ありがとうって言わないとな、という気持ちに切り替えることができました。
僕はそんなに長い期間ゆりりんを応援してきたわけじゃないですが、その期間をゆりりんと共有できたことは最高の思い出です。
ゆりりんを応援してきて心から良かったと思っています。
後悔の気持ちなんて微塵もありません。
ゆりりんを応援してきた日々は本当に楽しいものでした。
ゆりりんと出会えたことに感謝。
昨日ゆりりんはモバメで、
「佐野友里子がいたこと ずっと忘れないでいてほしいです。」
と言ってくれました。
人間の記憶というものは残酷なもので、時間が経てば経つほど薄まっていきやがて忘れていってしまうものです。
1年、2年、3年・・・と時間が経つことで、ゆりりんと握手会で話した内容やゆりりんが見せてくれたパフォーマンスなど忘れていってしまうかもしれません。
でもAKB48研究生に佐野友里子cという女の子がいて、僕はその子に夢中だったという事実だけはきっとずっとずっと胸に残っているんだろうなぁと思います。
最後に、これからゆりりんはどんな道に進んでいくのかわかりませんが、ゆりりんの進んだ道の先に幸あれとただただ願うばかりです。
ゆりりんが研究生として過ごして来たこの1年4ヶ月の経験を糧に、これからの人生がんばって行って欲しいなと思います。
ゆりりんらしく、ネガティブごりらじゃなくてポジティブごりらで行けばきっと大丈夫だよ。
AKBを離れたって僕は影から佐野友里子cを応援しています。
心の底からゆりりん、ありがとう。
僕は明日からもゆりりん推し!