パナシのはなしではなく、パナキのはなし
パナシのはなしといえば柳楽エリーですね。遅れましたがご結婚おめでとうございます。
でも今日はパナキのはなしなのです。
パナキ、というのはサバンナの八木真澄が考案した一人しりとり遊びなのだが、八木はどんな言葉からでも最後にパナキという意味のない言葉で締めることができると言っていた。実は俺もできるのだ。というか、みんなできる。
なぜなら、パナキにはなんてこたぁない攻略法があるからなのだ。論理的に考えてしまえばなんてこたぁないのだ。
まず、最後に「パナキ」で締めるには、その前の言葉が「パ」で終わる必要がある。当然だわな。しかし、それが攻略の鍵なのである。
ということは予め、最後が「パ」で終わる言葉を集めればいいわけだ。代表的なものに「ラッパ」「スリッパ」「コンパ」「リッパ(立派)」「リンパ(リンパ腺のリンパ)」「ソッパ(反っ歯、反った歯のこと)」「ロンパ(論破)」「トッパ(突破)」「コッパ(木端)」「ハッパ(葉っぱ)」がある。
で、それらの言葉の頭文字を覚えておくと、自然とできるようになるのである。終わり!
でも今日はパナキのはなしなのです。
パナキ、というのはサバンナの八木真澄が考案した一人しりとり遊びなのだが、八木はどんな言葉からでも最後にパナキという意味のない言葉で締めることができると言っていた。実は俺もできるのだ。というか、みんなできる。
なぜなら、パナキにはなんてこたぁない攻略法があるからなのだ。論理的に考えてしまえばなんてこたぁないのだ。
まず、最後に「パナキ」で締めるには、その前の言葉が「パ」で終わる必要がある。当然だわな。しかし、それが攻略の鍵なのである。
ということは予め、最後が「パ」で終わる言葉を集めればいいわけだ。代表的なものに「ラッパ」「スリッパ」「コンパ」「リッパ(立派)」「リンパ(リンパ腺のリンパ)」「ソッパ(反っ歯、反った歯のこと)」「ロンパ(論破)」「トッパ(突破)」「コッパ(木端)」「ハッパ(葉っぱ)」がある。
で、それらの言葉の頭文字を覚えておくと、自然とできるようになるのである。終わり!