沙羅々さんが新しく編集メンバーに加わりました(^^)


ワーイ≧(´▽`)≦


このブログ、これからもっと

発展していくといいですねw


Nonです。


昨日、ショッキングなニュースを聞いたため、

今日のテーマは「悲愴」です( p_q)


理由は言えませんが

「出る杭は打たれる」ってやつでしょうか・・・・


最近、いいこと続きだったせいでしょうか。



人生って・・・上手く行きませんねぇ・・・

ら・・・楽ありゃ苦もあるさ・・・?



そんな時・・・みんなどうしてるんでしょう(´・ω・`)



Nonはチャイコフスキーの「悲愴 」を聞きながら、

ベットに入って潰れてます。


で、だんだん吹っ切れてきたら

サン=テグジュペリの「星の王子様」を読みます。


それでも気分が晴れなかったら友人に

やってらんね~よむかっ」ってな感じで電話します。

私の友人やってる人って結構大変ですねw(`∀´)アハハ



他にストレス解消法あれば是非紹介してくださいv(・ω・)/




貰ったCDww
~いいことっていうのは、お正月に叔父から

大量のCDを貰ったことなのですw(‐^▽^‐)~
(左:「悲愴」 右:「タンホイザー」)


それではぁ♪明日学校で(。・ω・)ノ゙

はじめまして☆★



紗羅々【さらら】と申します(・V・☆)

サラダぢゃなぃですょ##


この度、Non(・∀・)さんと一緒に

ブログをさせていただけることになりまんた(嬉*o凵Op)p♪゜


しかし、ブログを書くのゎ初めてですし、

文章力が欠けているので楽しくないかもしれませんが、

どぅぞょろしくお願い致します(。。;)


それでゎちょこっと自己紹介を...♪†♪†♪†♪†
♪名前:紗羅々    ♪†性別: 女     †♪年齢:⑰歳 ♪†趣味:日本舞踊   †♪   ピアノ・三味線♪† (好きなだけで †♪   全然上手くない♪†   ですが...ΣΣ)†♪†♪†♪†♪†♪†♪†
まぁ、今日ゎこんなところで紹介を終わっておきますね(●´∀`)ノ+

きっと、毎日読んでるうちに

私の性格が分かると思いますょΨ(´U`)


これからどぅぞょろしくお願いします( ^^)Y☆Y(^^ )

それでゎまた〇^□^●

ロケットビーバイ⌒☆★




幼い頃、虫歯に泣いたりした経験があまりなかったせいか、
この歳になって虫歯の恐さを思い知らされました。

Nonです。


何年か前、虫歯の治療で埋めてた所から

いつの間にかまた再発してました。


この前の学校の歯科検診でも、
結果は「異常なし」だったはずなのですが…
や…やられました。


みんなも気を付けて下さい。




ところでY氏、

昨日の記事はボケなので、

大ボケなので、

久々に君の突っ込みに飢えてただけなので、


・・・・訂正しないで?



ま、ほかにも「唇メール」のこととか

話したいこといっぱいあるけど、

それは今度会ったときの話の肴に取っときましょうゃ。


またはブログのネタにしますわぁ( ´艸`)


え~ ・・・のだめスペシャルみてます?

わたしは玉木宏(千秋先輩役)の指揮が

上手くなっていた(ように感じた)のに驚きでした!!


あと、チャイコフスキーの

「ヴァイオリン協奏曲」のシーンがとっても感動的でした!


でも、(原作を読んだ人は気づいたかな・・・?)

指揮者コンクールの曲目に

「亡き王女のためのパヴァ―ヌ」が

カットされてたのがちょっと悲しかったです。


時間とか、予算とかの関係だろうとは想像できますが、

本当に素敵な曲なので出して欲しかったな~・・・

と言うのが、一個人としての感想です( ゜∋゜)


皆さんはどうだったんでしょうか・・?



「亡き王女のためのパヴァ―ヌ」

ボレロ~ラヴェル:管弦楽曲集/デュトワ(シャルル)
(携帯の方は画像が出ません)


・・・

この曲に初めて出会ったとき

曲名の感じから私は

「亡くなった王女様のために捧げた曲なのかなぁ・・・」

と想像していたのですが

部活の顧問の先生に訊ねてみると

「全然関係ないよ!笑」

だったので、

「なんだ、ちょっと期待外れ・・・」

だったんです。


だってほら!


『王女様は、王子様のことを想いながら

静かに息を引き取りましたとさ。おわり』

(勝手な妄想)


っていうような悲劇のお話があっても

不思議じゃないくらい、美しくて切ないメロディー

なんです。


でも実際は・・・


この「亡き王女のためのパヴァーヌ」は、

モーリス・ラヴェルがルーブル美術館にあった一枚の
若い王女の肖像画にインスピレーションを得て

作曲したものとして伝えられています


らしぃんです。(・Θ・;)



それにしても、ラヴェルは

曲で聴きてに色んなことを想わせるなんて凄いですね。


さて、

ラヴェルの観た王女の肖像画に思いを寄せつつ、

今宵ものだめスペシャルをしっかり楽しむことにしましょうかww