幼い頃、虫歯に泣いたりした経験があまりなかったせいか、
この歳になって虫歯の恐さを思い知らされました。
Nonです。
何年か前、虫歯の治療で埋めてた所から
いつの間にかまた再発してました。
この前の学校の歯科検診でも、
結果は「異常なし」だったはずなのですが…
や…やられました。
みんなも気を付けて下さい。
ところでY氏、
昨日の記事はボケなので、
大ボケなので、
久々に君の突っ込みに飢えてただけなので、
・・・・訂正しないで?
ま、ほかにも「唇メール」のこととか
話したいこといっぱいあるけど、
それは今度会ったときの話の肴に取っときましょうゃ。
またはブログのネタにしますわぁ( ´艸`)
え~ ・・・のだめスペシャルみてます?
わたしは玉木宏(千秋先輩役)の指揮が
上手くなっていた(ように感じた)のに驚きでした!!
あと、チャイコフスキーの
「ヴァイオリン協奏曲」のシーンがとっても感動的でした!
でも、(原作を読んだ人は気づいたかな・・・?)
指揮者コンクールの曲目に
「亡き王女のためのパヴァ―ヌ」が
カットされてたのがちょっと悲しかったです。
時間とか、予算とかの関係だろうとは想像できますが、
本当に素敵な曲なので出して欲しかったな~・・・
と言うのが、一個人としての感想です( ゜∋゜)
皆さんはどうだったんでしょうか・・?
「亡き王女のためのパヴァ―ヌ」
- ボレロ~ラヴェル:管弦楽曲集/デュトワ(シャルル)
- (携帯の方は画像が出ません)
・・・
この曲に初めて出会ったとき
曲名の感じから私は
「亡くなった王女様のために捧げた曲なのかなぁ・・・」
と想像していたのですが
部活の顧問の先生に訊ねてみると
「全然関係ないよ!笑」
だったので、
「なんだ、ちょっと期待外れ・・・」
だったんです。
だってほら!
『王女様は、王子様のことを想いながら
静かに息を引き取りましたとさ。おわり』
(勝手な妄想)
っていうような悲劇のお話があっても
不思議じゃないくらい、美しくて切ないメロディー
なんです。
でも実際は・・・
この「亡き王女のためのパヴァーヌ」は、
モーリス・ラヴェルがルーブル美術館にあった一枚の
若い王女の肖像画にインスピレーションを得て
作曲したものとして伝えられています
らしぃんです。(・Θ・;)
それにしても、ラヴェルは
曲で聴きてに色んなことを想わせるなんて凄いですね。
さて、
ラヴェルの観た王女の肖像画に思いを寄せつつ、
今宵ものだめスペシャルをしっかり楽しむことにしましょうかww