mamamichanのブログ
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ご無沙汰しております。

今日、自分的ですが意外な一石二鳥を発見。




実は。お恥ずかしくて悩ましい話なのですが
朝時間忙しいと便秘気味。


それが今朝、散らかっている娘の部屋を見かねて片づけていると

!!!

朝、無事おトイレを済ますことができました!!!やた!


部屋は片付くし、体もすっきり~!!!
くだらないようですが、実は大事な一石二鳥。
大事です。




時をかける少女 ブルーレイ [Blu-ray]/角川書店

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BSの映画で見たよヾ(@°▽°@)ノ

いい話ですねえ~♪

今のようなCGのない時代なのに頑張ってる!!!
のが、かえって新鮮でした。
そうそう、昔はそうだったのよねえ~

技術革新後、それ以前のものって
見るとビックリ。
いつの間にか革新されたものに
慣れてしまうのですね。


今日のNHKの朝イチ、
宝塚ジェンヌ第二の人生の特集やっていました(‐^▽^‐)

見ました!!!
そこで、
タカラジェンヌの美しさの秘訣、
こうあってはいけない、というような
ブス25か条というのがあるらしく、
目から鱗なのですよ!!!


ブス25箇条
1:笑顔がない
2:お礼を言わない
3:おいしいといわない
4:目が輝いていない
5:精気がない
6:いつも口がへの字をしている
7:自信がない
8:希望や信念がない
9:自分がブスであることを知らない
10:声が小さく、いじけている
11:自分が正しいと信じこんでいる
12:愚痴をこぼす
13:他人をうらむ
14:責任転嫁がうまい
15:いつも周囲が悪いと思っている
16:他人に嫉妬する
17:他人につくさない
18:他人を信じない
19:謙虚さがなく傲慢である
20:人のアドバイスや忠告を受け入れない
21:何でもないことにキズつく
22:悲観的にものごとを考える
23:問題意識を持っていない
24:存在自体が周囲を暗くする
25:人生においても、仕事においても、意欲がない

※http://news.ameba.jp/20120312-1217/ より 
アメーバニュースからコピペしました


生き方って、顔に出ますねえ~
いつか朝日新聞の悩みのるつぼ(かな?)
美輪さんが
「昔美人でもブスでも、40歳になれば女はひとならび」
みたいなことをおっしゃっていて

整形したりしなければ
老いは確実にやってくるので
本当にそうだなあーと
しみじみ納得していたのですが

だからこそ、
40歳を超えてから、
イキイキ生きている人の顔は、美しい。
そうとも思うのです。


美しいって基準が色々あると思うのですが、
自分がいいなあ~と思うような美しさに
少しでも近づいていけたらいいなあ~
葬送〈第2部(下)〉 (新潮文庫)/新潮社

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ついに読み終えました~~~

暫く忙しくて本もろくに読めず><
久々充実感!!!

猛烈な情報量(巻末の資料見るとすごいです)、
それぞれの緻密な心理状態描写、
19世紀空間に登場人物が立ち上がってくる、
そんな猛烈なオーラを感じさせるような作品でした。。。

様式も19世紀に成立した小説的で、
自由間接話法を用いた内的独白的な
といっても19世紀にそんな技法使われてたっけ・・?うーむ
ともかくショパンとドラクロワの独白による哲学がすばらしい!!!

でもちょっとこの二人、なんとなく似ている気がするのですが・・・
あと女性として、サンドが酷い女として描かれすぎてる!!!
というかサンド、レアなカリスマ的存在なんじゃないかな~、
と思うのですが

洋物でありながら
日本語で書かれた作品、
作者の素晴らしい日本語力に感服です。
日本語美しい!!!
久々感激でした。
こんな風に日本語が使えるようになりたい~~~






このリバティ柄、またも名前を覚えていません><

でもこの布で絶対、カシュクールを作るんだ!!!
決めていたのは覚えていた・・・
でもこの布は2mしかなく・・・

カシュクール、
結構沢山布いるんですよね・・・・

後ろは真ん中で縫い合わせて、
なんとか大丈夫かしらー?
黒だし、花柄だし、
目立たなさそう???

茅木 真知子さんのワンピースがいちばん、の本で作ってみました。
リネンで作られていたのですが、



リバティでもいとかわい。
さりげなく光沢があるのもよろし。
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マンガですが、
姉が段ボール一箱おくってきてくれたうちの
一作品。

満州での生活を経験した
とある玄人の家族の話。
料亭と置屋をはじめた女将、
そしてそれを受け継いだ祖母、
それぞれ満州の華として生きてきた世代と

祖母とは全く違う生き方をした母、
家族と言っても血がつながっているわけではない、
祖母が子どものように接していた咲と梅、

彼女たちが大混乱の時代の
波瀾万丈の人生をたくましく、
そしてお互い固く信じ合いながら生きていたドラマに
大感動・・・

何より母と咲と梅が再会する現代が
とても平和で幸せなのが
ほっとさせてくれるのです。


ムスメに
「リアルでタルトパーティーしよう!」
約束したので
頑張って作ってみました(;;)

大変だったよお・・・

型がないのでマフィン型で。
大苦戦して時間がかかった割に
食べる時間はあっという間。。。

タルト生地さくさく!!!
また作ることができる自信は、ない。



以前作った布の色違い!!!
http://ameblo.jp/michan-usagi/entry-11804546855.html
カラーが違うと雰囲気ぐっと違いますねん♪



ところで、、、
ボタンホールが出来る
我が家のニューホープ!刺繍の出来るミシンが

ご機嫌、超ななめ・・(x_x;)


フツーに縫うのも一苦労。
今日はご機嫌うかがって1時間(;;)
結局、縫い目はぐちゃぐちゃのまま~

いざというときの強い味方、
ムスメのミシンを引っ張り出してきて
なんとかここまで。

でも・・・
機嫌治ってくれないとこのブラウスの
ボタンがつけれないよー><

むー、どうしてだろー???