アートとは何か?①
アートの固定概念を崩した6人

北海道NPO法人ひびきの村
ミカエルカレッジにて
アントロポゾフィカルな
コミュニティーを作り続けている
ソーシャル・オイリュトミスト
みっちーSunです。

このブログでは、
アントロポゾフィー(シュタイナー教育)の視点からアフターコロナの時代をより幸せに生きるためのメッセージをおススメ動画の紹介を交えながら配信しております。


今朝は3:55に起きれたのでいつものルーティーンをこなすことができました。
それにしても朝は色々とやることが詰まってる?勝手に詰めてるだけなのかな?




今朝は、羊蹄山も洞爺湖も見えないけど、青空は見える!という不思議な感じでした。

さて、久しぶりの中田のもあっちゃん!アートとは何か?『13歳からのアート思考』芸術の作品という花の部分だけではなく、その背景の茎や根をみるともっと面白くなるよ!という本です。

ルネッサンスまでは、芸術と宗教が密接につながっていて、ほとんどが宗教絵画でした。そこから、写真のように写実的に描くというのが19世紀写真が出るまで続きました。

内面を描いている印象派、何かを伝えようとしている表現主義と意識の発達は面白いです。

そこから、

一気に20世紀アート、アートの固定概念を大きく変える芸術が生みだされていきます。
マティス、ピカソの発想凄いですね!

シュタイナーと同時代へと移っていきます。
明日はカンディンスキー‼


本日のオススメ動画
↓↓↓↓↓↓↓
アートの固定概念を変えた6人① 

【アートの見方①】アートの固定観念を壊した6人の芸術家中田敦彦の授業を生で受けてみたい人はオンラインサロン「PROGRESS」へどうぞ! 前編:https://youtu.be/eumE48Y2An4 後編:https://youtu.be/j28Enmm4gjw 協力:ダイヤモンド社 参考文献: 「自分だけの答えが見つかる13歳からのアート思考」末永幸歩(ダイヤモ...リンクYouTube 

 

中田敦彦 25分