ブログネタ:生理的に受け付けないもの
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ジャネット・アルビーゾ家。
By the way
寒さもすっかり和らぎ、耳を澄ませば「定期テスト」の五文字が教師の呪詛と共に聞こえてくる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。私はいたって元気に過ごしております。・・・特大の口内炎が出来てしまった以外は。
何回も書いている通り、高校3年生となり受験生になっちゃったので少々PCに向かう時間を自粛しているわけですがあまりに音沙汰がないのでは皆様に失礼となってしまうので今回もどーでも良い話をしたいと思います。
「お前のくだらない話に付き合う時間なんぞ無いわ!」と仰る方がいらっしゃいましたらすぐに画面右上の赤い×ボタンを押してください。そしたらもれなく牛乳拭いた大量の雑巾をあなたのお家に送り届けて差し上げます。
まぁ、そんな冗談はさておき、今回は私をとりまく面白い人物を二人紹介したいと思います。それは前回の記事で存在が明るみになった「兄」と英語担当の「F先生」です。
~兄の場合~
珍しく兄が我が家に居た時のこと。
兄「おう、今日は俺が弁当作ってやるよ」
私「助かるよ。あ、今口内炎出来てるからあまり染みないものにしてね」
兄「おうよ」
――その日の昼休み
私「・・・・・・・・・・・・・・・orz」
↓入っていたもの
・ミニトマト
・トンカツ
・酢の物
・白米(梅干)
最近、兄との関係が冷めてきているような気がします。
~F先生の場合~
F先生「皆、赤点、赤点騒いでるけどさ、そんなに点数欲しいなら売ってあげようか?」
一同「「「は?」」」
F先生「1点につき1万円。つまり例え0点とったとしても100万円払えば成績は5になるわけよ」
一同「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」
F先生「あ、別にお金じゃなくても誰ソレの腫れた惚れたの話のネタ持ってきた人も点数あげるわよ」
一同「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」
ちなみに、このF先生は授業でプリント等忘れ物した時は笑顔で貸してくれる(有料)優しい先生です。
今日の一言「幸せはお金では買えない。成績は買える。」
