一番簡単で確実な感謝の方法。
六方拝。
さっき、喫茶店で少し時間ができたので
勉強しようとしてたら、
付き合うか付き合い始めの若いカップルでサラリーマン風の男のほうが彼女と卑猥な話を
デカイ声でペチャクチャ...
お前、仕事中じゃないのか?
と思いながらイラー
あーもう集中できん!
でも、喫茶店内の会話を
取り締まれるわけもなく、
そこは自由の場。
そうだよ、お前は正しいよ。
俺がこの場を去ればいいのか。座って間もない
席を立って回りを見ると
女性客が何人も黙って彼らの話を聞いている。
(聞いてないかもだけど)
俺だけじゃなかった、いらっとしてたの。
と少し妙な安心感で立ち去ったわ。
でね、
これをどうやって感謝にするか?
って難しく考えるより、
これはこれで終わり。
六方拝は朝晩だけやれば効く。
家に帰って拝むだけ。
単純でいて、かつ感謝をキチッと
世の中の日本の皆さま
感謝します。あなたの
おかげで今の私がいます。
とやるわけですから
なんの問題もないわけです。
感謝の念を持てばいい。
ここで拝むと書いてきて思ったのが
シークレットでもスピリチュアルでも
何でも洋モノには、祈りがありますよね。
当たり前に祈りがある。
ヨーロッパサッカーを見ても、
アメリカ大リーグを観ても、
シュートが決まったり
ホームランを打った選手たちは
皆一同に
天に祈りんします。
日本人だけですね、拝むのを
お寺や神社でだけやるのは。
これに気づいてもったいないなーと
思いました。
日本人も日本の文化であるように
両手を合わせて祈ればいい。
そう思います。
日本には
昔から拝むがある。
昨日は夜に東京でも雪が降りました。
和平さんは
爆弾が降らなくて今の時代はいい
と言いました。
今日も日本は平和です。
と拝みたくなりますね。