初めまして。
宇宙系チャネラー⭐️スターシードの益田雅代です。
私は画家でもあります。
小さい時からこの世は創られた場所では無いか?と
疑っていました。
どうして私はこんなところにいるのだろう?
どこから来て、何処に行くのだろう?
一体、自分は何者なんだろう?と小さな子供の頃から疑問に思い暮らしていました。
3歳の頃、夏の夕涼みでの事。
UFOらしき発光した物が空の彼方から飛んで来て雲に止まり、点滅したり、サーチライトの様な光を放ったり、かなり長い時間空に浮かんでいました。
そうして、そのうちに急発進して空の彼方に消えて行きました。
3歳と言えば初めての事も多いので、それがとっても特別な事とは思っていませんでした。
周囲の大人も、初めこそ騒いでいたけれどそのうち危害が及ばないとわかると日常に戻っていました。
(後で宇宙系チャネラーさんは本当は周りには見えていなくてあなたしか見えてないのよ。あなたが怖がらない様に周りをそう見せただけだと言われました)
幼稚園に通っていた頃まで、空間に説明出来ない現象や物、人を見る事もありました。怖くはありませんが、一体どうしてそうなるのか?何がなんだか??分からなくで理解出来ませんでした。
大人に説明しても、見えてない事がわかり そこから主張や説明するのを辞めました。人に見えない事は言っても無駄だし、自分も見なかった事にしよう笑
そうして見なかった事にした頃から段々と見えなくなりました。
小学校の低学年に子供部屋からUFOに拐われた事もほんのり記憶の彼方にあり、ずっと後になって 宇宙系のチャネラーさんにその意味を教わりました。
それは、私の第3の目が開いていたそうで このままでは人生が立ち行かないから拐って宇宙船の中で閉じる行為をしたそうです。帰されてから徐々に第三の目が閉じる様に仕掛けを施した様です。
それには私も思い当たるフシがあって、その頃から眉間がムズムズ。。。ボールがそこ目掛けて飛んでくる様ななんとも言えない避けたい衝動にかられとても落ち着かない!集中力が散漫な子供でした。
寝るときには、そこを防御しないと不安で手を添えて額を塞いで寝ていました。(それが塞がれると言う現象でしょうか?)
それは中学生の2年生ぐらい迄続きました。
見えない世界の事を考えると、身体が悪くなり 食欲も無く
中学、高校と貧血症と診断され自宅で寝ている事も多くなっていました(貧血の苦しみ以外は、意外と気持ちは明るかったです)
未知の世界の事は考えるのを止めよう、今 この場所で生きて行こうと気持ちを切り替えた頃から身体も健康になって行きました
だた、これまでの貧血と拒食気味な私の身体はポパイの彼女、
オリーブみたいな体型に、女子校の制服のシルエットはマッチ棒の様になっていました。
今になって思えば、スターシード特有の食べる意味が解らない?ことで拒食症から貧血になっていたのだと思います。
しかし、前世の記憶も少なからず有り6回ぐらいは地球に転生していると思われます笑
※スターシードは宇宙由来の魂で人間としては沢山輪廻転生していない為、人間に生まれてもその生活に適合出来なくいろいろな面で苦労しながら馴染んで行くらしいです。
この時期に使命を持って地球に生まれて来ているらしいです。
つづく。。。
