自分と誰かの関係を見てごらん。

ぐちゃぐちゃだろう?

でも、遠くから見るときれいに見える。


傍から見て、どんなに仲がよさそうでも実際はこんなもんだ。
オレのクラスさ、学級崩壊してていじめみたいなのも起きてて大変だったんだよね。

その頃のオレはバカみたいに正義感が強くてさ、

毎日毎日いじめられてたやつに会いに行ってたな。


その頃だったんだよね。オレがMを好きになったの。

6年のときのちょうど今頃?かな、

Mの隣の席になったんだよね。

卒業までその席がよかったけど、

結局変わっちゃったんだったっけね。

そういえば

毎日昼休み大富豪して遊んでたな。

Mと話せるから喜んで参加してたのを覚えてる。




人生ってつらいことばかりだろう?

そんな時どこかにすべてを忘れて楽しめるようなそんな場所があれば

幸せになれる気がする。

オレにとってはそれがあいつだった。




本当に、

本当に、Mを好きになれてよかった。
音楽ばっかりですみません(汗

でも、この曲だけは本当に聞いてもらいたいです。

だからブログのタイトルもこれにしました。

大好きな人たちへ、、、

SPEECHLESS





Your love is magical, that's how I feel
But I have not the words here to explain
Gone is the grace for expressions of passion
But there are worlds and worlds of ways to explain
To tell you how I feel

But I am speechless, speechless
That's how you make me feel
Though I'm with you I am far away and nothing is for real
When I'm with you I am lost for words, I don't know what to say
My head's spinning like a carousel, so silently I pray

Helpless and hopeless, that's how I feel inside
Nothing's real, but all is possible if God is on my side
When I'm with you I am in the light where I cannot be found
It's as though I am standing in the place called Hallowed Ground

Speechless, speechless, that's how you make me feel
Though I'm with you I am far away and nothing is for real
I'll go anywhere and do anything just to touch your face
There's no mountain high I cannot climb
I'm humbled in your grace

Speechless, speechless, that's how you make me feel
Though I'm with you I am lost for words and nothing is for real
Speechless, speechless, that's how you make me feel
Though I'm with you I am far away, and nothing is for real
Speechless, speechless, that's how you make me feel
Though I'm with you I am lost for words and nothing is for real
Speechless 

Your love is magical, that's how I feel
But in your presence I am lost for words
Words like, "I love you"


僕にとって、君たちの愛はまるで魔法のようだ
でも、僕にはそれを説明するための言葉がみつからない
君たちが尊すぎてこの熱い想いを表現することができないんだ
僕はこの気持ちを知ってもらう方法を
探しているんだ

でも、言葉にできないよ、なんにも出てこない
君たちがそうさせるんだ
僕は君たちと一緒にいても、どこか別の場所にいて幻を見ているような気がする
君たちのそばにいると、言葉を失ってしまい、何にも出てこない
僕の頭はメリーゴーランドのように回転し、ただ静かに祈っていることしかできなくなるんだ

僕は自分があまりにも無力で、絶望的にさえ見える
でも、もし神の御加護があれば、立ち向かえる気がする
君たちといるといつもと違う光に包まれる
まるで神聖な場所にいるかのような気分になれるんだ

言葉にできないよ。話すことをを忘れさせる。それが君たちだ
僕は君たちといるときは違うところにいる気がする、すべてが幻のように
君たちの頬に触るためなら僕はどんなところへだっていくし、なんでもする
そのためなら、どんなに高い山だって低く見える
僕は君たちの輝きの前に立つと自分が小さいような錯覚を覚える

君たちの愛はまるで魔法だ。僕はそう思う
だけど、君たちの前では、僕は言葉を失ってしまう
それが「愛してる」という言葉だとしても、、、