企画展「やってみるもんだ展」にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。
2日間でなんと延べ"151名"の方にお越しいただき、初主催の合同展として、1月の福井という天候が荒れている可能性もあった中、奇跡的に好天に恵まれインパクトのある結果になったなと確かな手応えを感じました。(同会場で開催した個展「この世は童心と期限展」の3倍以上の集客です。)お客様からは大変嬉しいお言葉をいただいたり、今後のデザイン人生を考えさせるようなご意見もいただくこともあり、非常に貴重な時間を過ごすことができました。まさに「やってみるもんだ」ですね。
今回はあくまで"これまでの自分の集大成"にフォーカスを当てた催しです。30代に突入する中、これからは20代の自分を裏切ることのないように積極的な挑戦・行動・そして本展で一番伝えたかった「実現までやる。」を常に意識して日々精進したいと思います。また各々の活動が面白くなってきたタイミングで本展の"続き"をお見せする機会を作りたいと思いますので、ご期待の方よろしくお願いいたします。ではまた。
〈やってみるもんだ展〉
"個展"で日常をちょっぴり変えた人たちを探る。個展を経験した3名の展示作品や、開催に至るまでの道のり・心境などを赤裸々に紹介する企画展。
●会 期:2025年1月25日(土)26日(日)
〒915-0813 福井県越前市京町1-2-32(ハピラインふくい武生駅より徒歩約8分)
●料 金:無料
●出展者:赤澤 草太 / グラフィックデザイナー
川堺 翔二 / フォトグラファー
髙頭 昂大 / イラストレーター
〈やってみるもんだ展-公式SNS-〉
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