昭和生まれの私です。
34年生まれですので戦争を知らない子供たちです。
昭和の歌、とりわけ演歌、不倫の歌多いですね。
尽くす不倫女。
耐える不倫女。
可愛いじゃないですか。
私が男だったら、とても捨てられません。
『私はいいの、日陰の身で。
貴方が私の元へ帰って来てくれたら。どうぞ奧さまを大事にして。お子さんを大事にして。奧さま申し訳ありません。私を許して下さい。あの人を愛してしまいました。』ってか⁉️
『金曜日の妻たちへ』
不倫も純愛なんですね~
ひとつ歯車が食い違ってしまった為に二人は結ばれなかった。
本当は赤い糸で結ばれた二人だった
⁉️ってか⁉️
実際に、そんな可愛い不倫女、めったにいねぇ~よ❗️
私が一番愛されてる。奥さんなんて仕方なく一緒にいるだけ。妻の座なんて。ただの紙切れ。私は大切にされる権利がある。プレゼントも貰う権利がある。家庭より私を優先して当然。疲れてても仕事が忙しくても家庭を放っておいても私の所に来て私を愛せ❗️
これが今の不倫女。
昭和32年生まれのくせに自己中、尽くすより尽くされたい。尽くされて当然。そして私はかわいそうな女。
アホか❗️
誰がそんな自己中女、本気で愛する⁉️
昭和演歌の『愛人』になってみろ❗️
女房、子供、捨てても、お前を取るわ❗️
イヤ、男はズルいから、やっぱりお前は捨てられる❗️
あっちだけの価値やから。