友人が、心配して電話をしてきてくれました。
夜中の1時過ぎ…眠たいだろうに、ムニャムニャ言いながらも話し続けてくれています。
「友よ…なぜイバラの道を行くのか…」
「友よ、止めないでくれ。私はたとえこの先がイバラだらけだとしても、行かねばならぬのだ」
これは、私の脳内変換でした
携帯の電波は断続的に彼女の言葉を伝えてきます。
「…ちゃん、…で、どうして………苦労するのね」
ああ、そういえば私にはいつも本気で心配してくれる友人や先輩がいたなぁ。
こんなバカな私なのに。
(端から見れば、苦労は目に見えているのだろうか。)
ちょっと絶望的な気持ちにもなりました。
それでも友人はこう言います。
「…ちゃんならたぶん大丈夫。どうせ気持ちは決まっているんでしょう…。幸せになれるよ」
「応援する」とも。
ただ、両親は大事にしなさい、と叱られちゃいました。
友人、両親、ブログのお友だち(勝手な思い込み?)、他にも、今までもたくさんの人に支えられてきました。
弱っちい私はこれからも誰かに励まされたり慰めてもらったりするんでしょう。
ちょっと暗い気持ちだったのに、人の優しさに幸せを感じるときでした。
ははは。真面目に何書いてるんですかね~
恥ずかし…。
夜中の1時過ぎ…眠たいだろうに、ムニャムニャ言いながらも話し続けてくれています。
「友よ…なぜイバラの道を行くのか…」
「友よ、止めないでくれ。私はたとえこの先がイバラだらけだとしても、行かねばならぬのだ」
これは、私の脳内変換でした

携帯の電波は断続的に彼女の言葉を伝えてきます。
「…ちゃん、…で、どうして………苦労するのね」
ああ、そういえば私にはいつも本気で心配してくれる友人や先輩がいたなぁ。
こんなバカな私なのに。
(端から見れば、苦労は目に見えているのだろうか。)
ちょっと絶望的な気持ちにもなりました。
それでも友人はこう言います。
「…ちゃんならたぶん大丈夫。どうせ気持ちは決まっているんでしょう…。幸せになれるよ」
「応援する」とも。
ただ、両親は大事にしなさい、と叱られちゃいました。
友人、両親、ブログのお友だち(勝手な思い込み?)、他にも、今までもたくさんの人に支えられてきました。
弱っちい私はこれからも誰かに励まされたり慰めてもらったりするんでしょう。
ちょっと暗い気持ちだったのに、人の優しさに幸せを感じるときでした。
ははは。真面目に何書いてるんですかね~
恥ずかし…。

