最近 というより 多分、9月頃から詩を書いてまして…
自分の思う世界や 見てきた風景や経験を歌詞にしたりするのが楽しくて仕方なくなり 書くようになりました。
記憶上確か 初めて書いた詩のタイトルが
「時計と僕」
でした。
時間に追われていてもっとゆっくり夜を過ごし
たい
自由でいたいという思いで書いた詩です
そして本気で歌詞を書こうと思い
45日間以上かけて作ったのが
「泡」
ですね。川によく行くのですが なぜか夜 川を見ていると色々不思議に感じる事が沢山あるんですよね。 とにかくこの「泡」には時間をかけました
川のことだけではなく 自分が見てきた風景を情景描写するのがすごく大変でした。
そして今日 40分授業だったのですが 自習だったのでぼーっとしてました。その時に
またどこからか隠そうが隠してきれてない言葉を僕に言っていて すごく嫌っと一瞬感じたのですが
なぜかパソコンを連打するように頭が言葉で埋め尽くされ 30分ぐらいで歌詞を完成させました。
タイトル
「黒い部屋」
もっと書いてきた詩は沢山ありますが
いつか歌にしたいなぁ
では また