解散総選挙で、政党も報道もそわそわしています。
そんな中見つけたこの記事。
毎日の記事だからですかね?笑 慌てて書いたせいですかね?
途中の民放幹部の「萎縮効果」のコメントが、誰の何に萎縮するのかが分かりにくく書いてる笑
萎縮効果は、朝日新聞の報道にあるのか。それとも、世論の朝日に対するバッシングにあるのか。
それから、最後の立教大教授のコメントは、どう見ても左派のウケをとりにいっているとしか読み取れない。
公平中立の要望は、僕らは国家の主役である国民が、意見ではなく事実を知り、その事実は良いものも悪いものもあるのであり、
選ぶために必要な情報をきちんとわたしてほしいということでしょう。
記者の政府批判が必死すぎて、思わず口角が上がってしまいました笑
はい、その通り。政権は批判されて当然です。
自民党が求めたのは、「公平な批判」です。「批判すべきところを批判して下さい」ということ。
そうして中立に報道されて僕ら国民が得られた情報を吟味して、選挙に行かなければいけないんです。
まあ、あまり褒められた記事ではないと思いますね。この記事は。
僕程度がこう感じたんです。
他の方はもっとでしょう。
それでは。