テストあったんで更新しませんでした。さーせん。






今回は彼女という存在について思うがままに書きました。
髙山のことを見下す気持ちで見ると面白いと思います。



それでは本題。






突然ですが、宇宙一最高なものって何かわかりますか?






答えはそう、

彼女 です。



「彼女さえいれば後は何もいらない。」と、かの有名な童貞 髙山雅郁が言葉を残したほど、彼女という存在は大きいものなのです。







「マジかよww意外やわww」と思う方が多いですが、みなさんご存知の通りこの私には彼女なんぞおりません。





別に彼女をつくらないわけではありません。
できないんです。







というわけで、まずは何故彼女ができないかを考察してみます。







結果、大きくわけて理由は2つでした。

1つ目はイケメンじゃなかったからという理由です。

鏡と0センチの距離で見ても、鏡と40075キロ離れて見てもイケメンには見えませんでした。
残念です。






2つ目は中身もイケてないという理由です。

試しに自分を見つめ直しました。

そしたら、いろは坂よりひねくれた自分がいました。

ってか我ながら思うけど気分屋すぎて人様に迷惑をかけてるような貴ガス元素。







以上の2つの理由から感じたのは


「そりゃあ、彼女できへんわなぁ。」


15年以上生きてて今更感が凄く、受精卵からやり直したい気分です。






まぁそんなんは自分の肘を舐めるくらい不可能なので、今まで通り男とイチャイチャして、下ネタ言って、エロスを求めて生きていきたいと思います。






あぁ彼女欲しい。






以上、純度100%の泥水こと髙山雅郁でした。