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皆さんこんばんは
今夜は親愛なるマイケルジャクソンさんのルックスについての特集です。
私が学校の友人などに「マイケルジャクソンについてどうもう?」っとゆう質問をすると、誰に聞いても返ってくる返答は同じ…スリラーと彼の整形疑惑について…(涙)。つまり彼の代名詞が彼のことをあまり知らない人にまで「整形」になってしまっているのだ。「本当のファンにとってはそんなことはどうでもいぃ。」と思いつつもやっぱり気になりますよねぇ、彼のルックスの変化は。
そもそも彼が整形を始めたのはスリラー以前…とのこと。だとしたら1番始めの整形は「off the wall(オフ・ザ・ウォール)」のアルバムを発表した1980年頃だと私はそう思い込んでいるのですが…。
百聞は一見にしかず、そこで今夜は画像によって彼のルックスの変化を検証していきましょう。
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まずは1968年のマイケル(当時10歳くらい)。デビューから1年。motown(モータウン)に入籍後は「the jackson 5(ザ・ジャクソン 5)のリードボーカルとして「i want you back(帰ってほしいの)」など、数々の名曲を世に放ちました。
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1975年のマイケル(当時17歳くらい)。この年にthe jackson 5はmotownを離れ「epic(エピックレコード)」に移籍グループ名も「the jackson's(ザ・ジャクソンズ」となる。
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そして彼の人生を変えたとも言えるソロアルバムoff the wallを発表した1979年のマイケル(当時21歳くらい)。鼻筋が少し良くなっています。
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そして極め付けは記念すべきthrillerを発表した1982年頃(当時マイケルは24歳くらい)。今度はoff the wallの時に比べて鼻が少し小さくなりました。鼻筋もいいです。ちなみにこの頃のマイケルは過剰の減量により身長が178cm(くらい)だったのに対し、なんと体重が45kg⁉(くらい)
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そしてアルバム「bad(バット)」を発表した1987年(当時マイケルは29歳くらい)。これは鼻が小さくなっただけでなく肌の色も少し白くなっているのがわかります。髪の毛も少しのびましたね、私はこのころのマイケルのルックスが1番いいと確信しているのですが…みなさんどうでしょ?
まぁ、それはさておき
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アルバム「dangerous(デンジャラス)」を発表した1991年頃(当時マイケルは31歳くらい)。写真は1994年のグラミー賞のものですが、badの時に比べさらに鼻筋がよくなり、肌の色が白くなってます。マイケルはちょうどこのくらいの年に何かのインタビューで整形は2回しかしていないとゆうことを打ち明けた。(本人が言うんだからたぶん2回😤?)
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お次はアルバム「invincible(インビンシブル)」を発表した2001年頃(当時マイケルは42歳くらい)。鼻はdangerousの時と比べ、少し変わったか変わらないかくらい。しかし年齢のせいか、目のはりを失っています。髪の毛はすっかりストレートになりました。(なんでなんでしょう…?)
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そして生前最後に予定されていた「this is it」のリハーサルでの様子(2009年 6月 当時マイケルは50歳)。この時はなぜかまたパーマに戻ってます。ますます不思議…。ちなみにこれが生前最後の姿😢亡くなる直前までかっこいいっす‼…ってかまた痩せた⁉
まぁ、これくらいでしょうか。マイケルのだいたいのルックスの変化は。実はマイケルの肌が白くなったのには原因があって、マイケルは肌が白くなる病気だったのですよね。若い頃の写真やなんかを見ると、顔や腕などに所々白い箇所があるのがわかります。
<まとめ>
上記のコメントでは色々あくどいことをだらだらと書いていまいましたが、私は別に整形が悪いことだとは1度も思ったことはありません。みなさんがもし本当に彼のファンであるなら、彼が望んだルックスの変化でさえも、すべて受け入れればいいと思うのです。今彼がまだ生きているかのようにしゃべってしまいましたが、彼はまだ生きています。みなさんの心の中に。
これから先もずっとマイケルの変化を目に焼き付けていくのが私達ファンの役目なのです。



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