11月になりました。
かなり遅くなりましたが、先月のドカッポレお疲れ様でした。
アテネのハイソも新しい飛び道具を持って来てくれました。
こんにちは。もんくさんです。
そして先週末はMPCバトルを観戦に行って熊井が優勝したり。
ジュコさんが働いてるピパルの1周年に行ったり。
久米川フォギーのピュアプレに行ったりしました。
タイチマンという男にヘソの穴をえぐられて昨日までヒリヒリしてました。
MPCバトルが開催されたエイジアで吉田先輩に会いました。
そのときはまさか吉田先輩に会うなんて!と思ったのですが冷静に考えたら、オレよりもいておかしくないことに後から気がつきました。そしてCDをもらって「適当にBLOGとかに書いて。」と言われたので書きました。
コレです。↓

タイトル
HAPPY BIRTH DEATH
アーティスト
894+DELMONTE=NYC
という作品です。ありがとうございます!
吉田先輩は相変わらずラップがキレキレでかっこよかったです。
リリックも色々と考えさせられる内容でスゴかったです。
8曲目に「平壌ハイ」という曲が入っていて、石丸 元章という人が書いている「平壌ハイ」という本を思い出したので読書ぶろうと思います。
コレです。↓

石丸さん本人が北朝鮮に潜入取材をしたときの模様が書かれています。ユーモアたっぷりでとても楽しい作品です。彼の作品で他にもんくさんが読んだのは「スピード」と「アフタースピード」です。
すごくヒマでドラッグのこととか詳しくなって悪ぶりたい人、本当に悪い人におすすめです。
因みにもんくさんは前者です。よろしくね!
アテネのハイソも新しい飛び道具を持って来てくれました。
こんにちは。もんくさんです。
そして先週末はMPCバトルを観戦に行って熊井が優勝したり。
ジュコさんが働いてるピパルの1周年に行ったり。
久米川フォギーのピュアプレに行ったりしました。
タイチマンという男にヘソの穴をえぐられて昨日までヒリヒリしてました。
MPCバトルが開催されたエイジアで吉田先輩に会いました。
そのときはまさか吉田先輩に会うなんて!と思ったのですが冷静に考えたら、オレよりもいておかしくないことに後から気がつきました。そしてCDをもらって「適当にBLOGとかに書いて。」と言われたので書きました。
コレです。↓

タイトル
HAPPY BIRTH DEATH
アーティスト
894+DELMONTE=NYC
という作品です。ありがとうございます!
吉田先輩は相変わらずラップがキレキレでかっこよかったです。
リリックも色々と考えさせられる内容でスゴかったです。
8曲目に「平壌ハイ」という曲が入っていて、石丸 元章という人が書いている「平壌ハイ」という本を思い出したので読書ぶろうと思います。
コレです。↓

石丸さん本人が北朝鮮に潜入取材をしたときの模様が書かれています。ユーモアたっぷりでとても楽しい作品です。彼の作品で他にもんくさんが読んだのは「スピード」と「アフタースピード」です。
すごくヒマでドラッグのこととか詳しくなって悪ぶりたい人、本当に悪い人におすすめです。
因みにもんくさんは前者です。よろしくね!
読書の秋
読書ぶります。あ、どーも天才ぶりブラーこともんくさんです。
読書の秋ということで、中学生以来開くことのなかったゲーテのファウストをいう作品を読み返してみようと思いました。しかし、出てくる言葉、言い回しが難しくていまいち楽しめないという中学生のときと同じ理由で断念しました。成長していませんね。自分が愛らしいです。
そこで、ずいぶん前から巷では話題の作家、東野圭吾。ひねくれもののもんくさんは絶対に読まないと心に誓っておりましたが、読んでみるとオモシロイ!!
プライドなどはすぐに捨て、ポリシーなどは一日で曲げます。とても柔軟ですね。
今読んでいるのは「白夜行」

きっかけは世にも奇妙な物語の、「殺意取り扱い説明書」だったかな?が面白かったから読んでみました。ミステリーものというのでしょうか?を読み慣れてる人だと犯人や犯行経緯が分かってしまうこともあるのでしょうが、それでも読んでしまいます。たぶん。
もう一作は少し前に読み終えた作品、伊藤計劃(いとう けいかく)の「虐殺器官」。
かなりパンチのきいたタイトルなので読んでみました。
この作品はサラエボに核爆弾が投下されたという設定の世界が舞台。SFが好きな男子におすすめです。

皆さんすでに知っているものばかりだったらごめんなさい。
読書ぶったもんくさんのぼやきということで許してください。
ということで今週は早くもドカッポレ!
新メンバーがライブしたり、初出演DJがプレーしたりで盛りだくさんです。
詳細は後ほどホームページにUPするのでよろしくお願いします。
読書の秋ということで、中学生以来開くことのなかったゲーテのファウストをいう作品を読み返してみようと思いました。しかし、出てくる言葉、言い回しが難しくていまいち楽しめないという中学生のときと同じ理由で断念しました。成長していませんね。自分が愛らしいです。
そこで、ずいぶん前から巷では話題の作家、東野圭吾。ひねくれもののもんくさんは絶対に読まないと心に誓っておりましたが、読んでみるとオモシロイ!!
プライドなどはすぐに捨て、ポリシーなどは一日で曲げます。とても柔軟ですね。
今読んでいるのは「白夜行」

きっかけは世にも奇妙な物語の、「殺意取り扱い説明書」だったかな?が面白かったから読んでみました。ミステリーものというのでしょうか?を読み慣れてる人だと犯人や犯行経緯が分かってしまうこともあるのでしょうが、それでも読んでしまいます。たぶん。
もう一作は少し前に読み終えた作品、伊藤計劃(いとう けいかく)の「虐殺器官」。
かなりパンチのきいたタイトルなので読んでみました。
この作品はサラエボに核爆弾が投下されたという設定の世界が舞台。SFが好きな男子におすすめです。

皆さんすでに知っているものばかりだったらごめんなさい。
読書ぶったもんくさんのぼやきということで許してください。
ということで今週は早くもドカッポレ!
新メンバーがライブしたり、初出演DJがプレーしたりで盛りだくさんです。
詳細は後ほどホームページにUPするのでよろしくお願いします。

