やえもんの不思議ポッケを作ろう! -56ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。



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「ちょっとなんかい‼︎」
と、突っ込みたくなる看板です。
いつも通る道端にこんな看板があったら
きっといつかは好奇心に負けて
カレーの味を確かめに行きそうです。
(こうして写真を撮ってる時点で負けてる?)

ちょっとの美味しさと公言して
もっと美味しくするつもりはないのだろうか?とか考えてみると
お店の味って難しいものですね。

ちょっと美味しいカレーが
すごく美味しくなったらそのお店らしくなくなる?
すごく美味しいわけではないと思いながらずっと同じカレーを作り続けているなら
すごいことだと、尊敬してしまいそうです。





自転車によく乗るようになって
走りやすい道を選んでいるものの
なぜ?と思う舗道が至る所にあります。

ここもそのひとつ。
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このポールが何とも邪魔で
走りにくいのです。
どうしても左右を分ける必要があるのでしょうか?
植え込みが出っ張っていたりするので
余計に狭く、
歩行者がいなくても
車道を走ってしまいます。

自転車は車道走行が原則でした?

車にも、歩行者にも邪魔にならずに
スイスイ走りたいだけなんですけどね。

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ハンサムな横顔。
食べるのを
躊躇してしまいます。