超・無添加という広告に不快感というか疑問?を感じ、以前ブログにも書きましたが
今日は低添加というキャッチコピーを目にしました。
地元春日部の商店街はちょっと淋しいことになっています。
以前あったハンバーガー屋さんがなくなったあと
レストラン、インド料理、パキスタン料理?その後もカレー系のお店が
入ったのですがなかなか成功に至らず結局空き店舗になり・・・
そうこうしているうちに
すぐそばの老舗古着屋がまさかの閉店。
ず~っと空き店舗だったところに何やら人の気配があり
期待したのですが
ちょっと怪しい?
健康食品や健康器具を販売する店舗になるよう。
そこに貼ってあったのですよ
「無添加」 「低添加」
低添加って何? どんな基準?
と思ったのですが、容易に漢字変換できます。
ということは、私が認識してなかった?
恥ずかしいなぁ、もう。∑(-x-;)
と思い、調べてみると
辞書にはない言葉。造語なのですね。
「低添加」を謳う気持ちもわからなくはないのですが
明確な「低添加とする」基準が設けられているわけでもないのに、
イメージがいいからとこぞって使うようになってしまうかもしれませんね。

