やえもんの不思議ポッケを作ろう! -126ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。


ずっと前からあったのに
なぜか今ブームらしい
フレンチトースト

photo:01



ミラーズマスタードとの
相性も抜群音譜

昨日は冷凍のフレンチトーストを
スーパーで見かけました目

フレンチトーストで
映画「クレイマークレイマー」を思い出すなんて、世代がわかりますね^^;


iPhoneからの投稿
昨日はミラーズマスタードの試食販売でした。
試食しなくても、
「いつもの」と言わんばかりにお買い上げくださるお客様もいらっしゃるのは本当にありがたいことです。

お目にかかれてどんなに嬉しかったことか!

ところで、自分で試飲・試食 販売をするようになってとても気になるお客様の反応が

「大丈夫です。」

のお断り。

⁇ ⁇

何が大丈夫なんだろう?

ずっと疑問でした。

本当は「何が大丈夫なんですか?」

とお聞きしたいところを
しつこく絡むようになってはいけないとぐっと我慢していました。

今朝
TwitterのTLで
ティッシュ配りの人に「大丈夫です。」と断ると「俺が大丈夫じゃないんすよ。」と迫られたとあり、

そう、そう。
笑っちゃいました。

ティッシュの場合の「大丈夫」は
「足りてる」?

試食もお客様の空腹を心配して
お勧めしているわけではないんですけどね(苦笑)


「この商品、どんな味だかわからないと不安で買えないでしょう?せっかくの機会なので貴方のお口に合うかどうかお試しください。」

と、お客様のメリットも慮ってもいるのですが、
「売りたい」
しか見えないからお客様も敬遠なさるのでしょうね。

本当はすごく自分の好みなのに存在を知らない商品や何となく購入する機会がない商品がお店の棚のほとんどを占めています。

お客様の「大丈夫です。」

は、新しい商品情報は要らないという意味なのでしょうか?

自分で経験するよりも
誰かのお勧めやマスコミ情報を頼りにするということ?

私のように自社の思い入れある商品を売っている場合は多少のお節介があるのは否めませんが、

たいていの試食販売やティッシュ配りでは多分お客様の心配はしてないのではないかな?

大丈夫。

何が?

の世界です(*^_^*)




iPhoneからの投稿

最近ミラーズマスタードの試食販売の際


ソーセージを焼いたものにHot,Mild お好きな方を

つけて召し上がっていただいています。


マスタードという名前だけれど、

ソーセージにつけるだけではないマスタード。


「いろんな食べ方がありますよ~」


と野菜を和えてみたり

アボカドと混ぜたり

バケットにつけたり

イカやさやえんどう、ブロッコリーにつけたり


いろんな試食をさせていただいたのですが、


ここは逆説的に


ソーセージにつけてみたら?


と試したところ

好評なのです(≡^∇^≡)


やえもんの不思議ポッケを作ろう!

せっかく鮮やかなオレンジ色なので

そこは色の映える

白いソーセージ!


で、いつものを準備しようとすると

見つからない。


で、今回ある信頼できるお店の

なが~い白いソーセージを求めました。


初めて使います。


で、今朝これは何人分の試食ができるかな?

と自分でカットしたものをカウントすると

1本で17個。

目分量です。


次、いくつになったかな?


おぉ目 17個!


結局、ぜ~んぶ17個に切り分けていました。


切ってるときは等分を心がけただけで

カウントはしてないのです。


たいしたことではないと言えばそうです。


でもね、人の感覚というのはすごいな~と。

私が、というよりも

ヒトという生命体の一部としてね。

そんな能力を確かに持ってるものなんだと

妙に感心したわけです。


さて、そろそろ出陣ですチョキ