2018.12長女、2023.1次女出産 主に子育て時々自分のこと -146ページ目

昨日は

プチ進展?

職場の彼ではないです。

職場の彼は、出勤がたぶんあと二回なはず。
うちの職場、今月いっぱいで辞める人が私と彼含め4人いるんですね。
で、おそらく会えるのはその出勤二回と、送別会の日だけかなぁ。送別会はやるのかまだあやふやなんですが…


なんか、やっぱり一瞬盛り上がっただけかも。
てか、前飲みに行った人の話をよくよく思い出して考えてみると、やっぱり彼女いるよ、彼の地元に。

「○○(私が今いる島)にはいない」と言ってたけど、裏を返せば別のとこにはいる。
と思って、私もその場で、じゃあ他のとこにいるんですか笑
みたいなことを言ったわけです。

そしたら、「いたら続いてないでしょー!」って言ってた。
だからたぶんその人がわかってないだけで、実際は続いてるんだと考えたわけです。



はー、なんか私毎回、彼女いるいないで悩んでる気がするな^^;

まぁなので、職場の彼とはこのまま何事もなく終わると思います。後悔はありません。
昨日、別の彼とちょっとした進展があったので、今そっちにだいぶテンションあがってるからです!笑





私って…^^;;



それで何があったかというと、まず職場の上司に、前話してた彼はその後連絡ないですか?と、聞いてみたわけです!
そしたら連絡してみるね、と言ってくれたんですね。

…でもなんとなくそれで終わりそうな気もするけど(笑)
それを話してたときにタイミング悪くお客さんが来ちゃったから、あんまり深くは話せなかったので…
それに、私仕事決まらなかったら帰るって決めた期限があと10日もないわけで。笑


やばいですよほんとにー
今のところ帰る確率が高いです(>_<)ただ、帰ってもまたこっちに来る可能性高いですけどね笑




で、昨日の夜さらに、私の地元の方の彼から久しぶりに電話が来たんです!

昨日は、初めて電話したときよりもいっぱい話せたし、笑ったし楽しかった(*^^*)


アドレス聞こう~と、思ってでもなかなか言い出せなくてそしたら向こうから、アドレス知らないよね?みたいに話出してくれて、無事アドレス交換する事ができました^^*



この彼にはそんなに人見知り出ないで結構普通に喋れてます。

次は一応、仕事がどうなったか決まったら連絡してねってことで、昨日は終わりました。


なんか…その彼と喋ってるときの自分、いつもより口調が柔らかくなってるのがわかる。笑
年上ってだけでもやっぱり落ち着くし甘えやすい。

私がこっちに残るってなっても、その彼仕事で5月にこっちに来るらしくて(島までは来ないけど笑)そのとき会いたいねって話してます。




やっぱり電話やメールで知ろうとするのにも限界があるしね。

今はもっともっと彼のこと知りたいです。











そして、脱喪は出来るでしょうか!?笑

結婚

みちは今まで結婚願望が全くなくて、一生1人で生きていくんだろうなぁ、1人でも生きていける位稼げる仕事しなきゃ…とか、貯金しなきゃ…とか色々考えてたんですが、最近はふつふつと結婚願望が沸いてくるようになりました。



…ていうか、付き合ったこともなく、男性に好かれたこともない真性喪女の私が結婚を望むなんておこがましい…っていう気持ちがでかかったな。




それで、なぜ最近結婚願望が沸いてきたか?というと、
好きな人とずーっと一緒にいたい!って気持ちよりも、楽になりたーい!って気持ちが大きい。^^;すいません…w




独身でいたら、ちゃんとした仕事もしなきゃいけないし、探すのだって大変だし、
見つかったら見つかったで、仕事を覚えたり、環境や職場の人間関係に悩んだりしなきゃいけない。


今次の仕事探してる最中だから尚更そう思うのかも。






なんか、めんどくさいじゃんそーいうの。笑


ハキハキしてて、物事をハッキリ言って明るい人だったら独身でも大丈夫そうだけど、
私みたいに、暗くておとなしくて…みたいな人間はとっとと結婚した方がいい気がする。



今私と同室の人が私より13個年上で、独身なんですね。
性格自体はおとなしめのおっとりしてて、でも行動的(色んなとこ行ったりしてる)な人で、なんとなく私に似てるから、私も35歳まで独身だったらこんな感じなんだろーな…って思って。



その人をみてると、大人しい人は早く結婚するべきなんだなって余計思うわけで




前までは、結婚なんて男によっかかるだけじゃん!そんなん甘いし!なんて思ってたけど、
最近はもう色々めんどくさくて早く結婚したい^^;よっかかりたい^^;



でもこのご時世、専業主婦は無理か…な?



子供も出来れば早く欲しいしさ。
若いうちに産んで、一緒に沢山遊んであげたいし。




書いてみるとやっぱり喪女がこんなことを望むのはおこがましい気がするぜ…はぁ。