さてさて、ここまで自分の身の上話ばかり

書いてしまいました汗



でも、書きながら少し思い出してきましたよーびっくり


ここでちょっとレポ的なことも書いておきます。

トーク中心ですが、思い出すままに・・・





【テソン渾身のギャグ】


 1回目のMC、スンちゃんがみんなにギャグを振ります。



 テソンは「やです。あー、やりたくないです」って言うくせに、

 コレでもか!のザキヤマギャク。


 テソンって、いつも軽~く100%を振りきってきますよね。

 そんな100%超えのテソンが大好きですハート

 (適度に力を抜く、ジヨンも大好きなんだけど)



 「お知らせがあります。結婚します」って!!

 (ソロCD、ソロコンの発表の時ね)


 いやいやいやいや、

 ペンちゃん達、みんなみんな分かり切ってるから、

 私の周りは、乾いた「エー」だったよ( ´艸`)



 でもいい旦那さんになりそうだなぁ。

 想像しちゃったよ。





【ジヨン、日本語でのご挨拶】


 ソロの後、一生懸命日本語で挨拶してくれました。



 そのあと、英語のラップを披露するんですが、


 「わかるでしょー、みんなわかるよねー」

 って、いや


 わかんないしっ!



 会場ほとんど「わかんないー」なのに、強行突破なジヨン苦笑


 パフォーマンスは最強にカッコよかったほろり


 
 みっちむぐーたらレポ

 

 しっかし、ジヨンの日本語はどうしてあんなにまったりと

 可愛いんでしょ


 ツボで仕方ありません萌





【ヨンベの自由度計り知れずー!】



 音源無視、気分でメロディーさえも自由にアレンジ。

 いたるところで踊りだすし汗


 スンちゃんのMCをばっさり切っちゃうのは鬼だ。

 彼は鬼だ!!!



 最後アンコールの後に挨拶のためにみんな舞台にそろってるのに

 一人、花道に進んでクネクネしてましたね。


 今度はマンネがばっさり。

 「そこでなにがしたいのー(ちょっと関西弁風)

  みんな最後のあいさつのためにならんでるのにー」


 このくだりが一番ウケたかもーキャハハ

 収拾付かずに、小刻みに踊りながら舞台に戻る

 ヨンベの姿に爆笑でした。



【TOPさん、挨拶は相変わらずのカンペ棒読みー】



 カンペ見てます的、目のパフォーマンスが面白かった(笑)

 だけど、そのあとの「眼ぢから」でファンは秒殺だよ!



 そして、お誕生日のケーキをスンちゃんに投げつけるべく、

 獲物を狙うTOPさんの「眼じから」も半端なかった


 犠牲者スンリ。耐えろマンネ。愛されてるねマンネ(^ε^)

 

 最後にカニのかぶり物をして、カニ歩きをしてくれましたLOVE


 スンちゃんが必死のトークで笑いをさそい、

 ヨンベが超オーバーリアクション(ダンス)で人目をひくのに、

 TOPさんだけは、ほんの少しの動作で笑いをかっさらうえ゛!



 TOPさん恐るべし。




【スンちゃんおめでとう、そして、ありがとう】


 まさかのお誕生日サプライズがありましたラブ

 大好きなスンちゃん、

 日本でいっしょにお祝い出来て良かったビックリ

 今日はいつにもまして、兄さんたちに散々いじられたね( ´艸`)


 
  みっちむぐーたらレポ

 そんなスンちゃんがとっても幸せそうでしたにこ



 水をかけられてビッショビショに。

 「アボジ」(お父さん)って言われてしまって・・・


 「確かにこの髪型はダメ。アボジだ。(横のGDを見て)

 あなたは小顔だから似合うけど、オレ、顔長いから」ってぶっ

 

 (爆)いつも自虐的なスンちゃん、大好きだーキャハハ


 アンコールで特別にスンちゃんのソロ曲を歌わせてもらったね。

 途中ジヨンが温かなまなざしでスンちゃんを見つめ、

 一緒に歌っているのが印象的でした。


 お誕生日おめでとーーーっ☆




さてさて、以上、思いつくままの感想でしたシャボン玉

(レポじゃなかったのか!?)




まとめると!


今回は

スンちゃんに泣かされた!

てか、心を持って行かれた!



MCをリードしてしゃべるというのもあるからかな。


話す一言一言が胸にジーンと響きました涙



今まで一生懸命日本で活動を頑張ってきたもんね。

その頑張りが色んなものを通じて

伝わるものがあったのですほろり



ソロも日本語で歌ってくれたね。

そんな些細なことがペンには嬉しかったりしますハート②



スンちゃんは私たちに

「僕らを導く灯台であって欲しい」と言いました。


そっくりそのまま言葉をお返ししたい・・・

BIGBANGがどんなに心の支えとなり、

人生をHAPPYにしてくれているでしょうか。


BIGBANGに恥じないペンでありたいと思いますびっくり


最初にも書きましたが、

彼らの夢の一つの通過点であった、

東京ドーム、


その瞬間を一緒に共有できて

本当に幸せでしたハート



ありがとう!BIGBANG!!!