愛
常務がいったこと。
「お金を使うということは 愛 だ」
たとえば
・おいしいものを食べさせてあげたい
・子供にいい服を着せてあげたい
・立派な家に家族で住みたい
・プレゼントをあげたい
・旅行につれていってあげたい
など。
必ず「相手」がいて、そのひとのことを思い浮かべて
その相手のために何かしたいと思うから生まれてくる。
まぁ考えようによっては、
自分への投資も自分への「愛」なわけですが。
注)
別にこれ、愛情表現にお金が不可欠とかいってるわけではなく、
もちろん相手のために何かしようと思ったら
お金なくたってできることたくさんあるけど、今はそういう話じゃなくて。
私も
後輩にごはんをごちそうするのは好きです。
(ひとにおごれるほどお金もないし、そんな身分でもないけど・・)
たぶん毎月、そのためにけっこうなお金を使ってる・・
今月なんて特に、歓送迎会時期だということもあって、
すでに15000円くらいはそれに使ったと思う。(`∀´)キャー
でもその分、ごちそうになることも多いので、
自分は下の子たちに還元しないとな、みたいな。。。
でもそう考えると、
このまま消費活動がどんどん低下したら
「愛」も減っていくのね・・・
なにごとも「我慢・我慢」みたいなね。
お金は使わないと稼ぐ意欲もわきませんから。
みんな、お金を使うことは「愛」だから、
定額給付金を手にしたらどんどん使いましょうね笑