Michilog ver.2 -579ページ目

常務がいったこと。



「お金を使うということは  だ」




たとえば


・おいしいものを食べさせてあげたい


・子供にいい服を着せてあげたい


・立派な家に家族で住みたい


・プレゼントをあげたい


・旅行につれていってあげたい


など。




必ず「相手」がいて、そのひとのことを思い浮かべて

その相手のために何かしたいと思うから生まれてくる。


まぁ考えようによっては、

自分への投資も自分への「愛」なわけですが。



注)

別にこれ、愛情表現にお金が不可欠とかいってるわけではなく、

もちろん相手のために何かしようと思ったら

お金なくたってできることたくさんあるけど、今はそういう話じゃなくて。



私も

後輩にごはんをごちそうするのは好きです。

(ひとにおごれるほどお金もないし、そんな身分でもないけど・・)


たぶん毎月、そのためにけっこうなお金を使ってる・・

今月なんて特に、歓送迎会時期だということもあって、

すでに15000円くらいはそれに使ったと思う。(`∀´)キャー


でもその分、ごちそうになることも多いので、

自分は下の子たちに還元しないとな、みたいな。。。




でもそう考えると、

このまま消費活動がどんどん低下したら

「愛」も減っていくのね・・・


なにごとも「我慢・我慢」みたいなね。



お金は使わないと稼ぐ意欲もわきませんから。



みんな、お金を使うことは「愛」だから、

定額給付金を手にしたらどんどん使いましょうね笑