先日、何年かぶりに市バスに乗ったんだが、興味深いこととそうでないことがひとつずつあった。。
まず興味深かったこと。
こんな暑い時期だというのにも関わらず、出発時間の直前までエンジンをつけないのだ。
環境問題を少しでもなくすにはこういった小さなこと、細かなことから変えていかないといけないんだなと考えた。
そういえば最近は信号待ちでもエンジンが自動停止するようになっていたり。。。。
バスには今後乗る機会が増えるので、注目していきたい☆★
さてここでがっかりしたこと。(不思議に思ったこと)
バスの運転手は、電車の車掌と同じで出発するときなどにアナウンスをする。
ただその内容が全く違うのだ!!
電車のアナウンスは聞き取りやすい(特殊なしゃべり方なので、なかにはそうでない場合もあるが;)。
ところが、バスのアナウンスは、していないのに等しいぐらいひどいものだったのだ。
運転手が発する言葉は、ひと言も何を言っているのかわからない。。
そんな無意味なことをするなら、やめてしまえ!!!
ってか客も何も思わんのか。。。。。
