生きモノの記録 -131ページ目
まくらと噺の下げが上手にくっついている落語。
ここまで上手にくっつくって事は、噺の前半をまくらっぽく話しているだけなのかな?

巧いなぁ、と思う一席。

基本的に色白な私。




何が嫌かというと眼のしたに濃いクマが慢性的に出てきてしまいます。




そうすると「顔色悪いですよ」とか、


「具合悪いんですか」って気を使われてしまいます。


それが嫌なので二か月に一度の周期で日焼けサロンに行ってます。




先週、髪を切ったついでに行ってきました。


日焼けの機械を色々と選べるので今回はちょっと高いのを選びました。


最先端のマシンらしく焼け加減も良く、機械の音が小さくて快適に利用できました。




数日後、なんだか背中がかゆいのでポリポリかいていたら、


なんと皮が剥けてしまいました。




11月なのに?


ヒーターも出したのに?








とりあえずかゆい。


そして何だか恥ずかしい。

強盗3人組が逃走しようと乗ったエレベーターが止まってしまった。

なんとか途中の階で降りて、他の乗客を人質に立てこもる。

しかし、その階には殺人鬼が徘徊していた、、、、


ホラー・コメディだそうだが笑えなかった。

コメディ要素は殺人犯と罠と一部の登場人物が間抜けという事。


エレベーターが普段止まらない殺人鬼が徘徊する秘密の階。

という、設定は良かったので無理に面白に走ろうとしなくても良かったのに。


ちょっと残念。