生きモノの記録 -104ページ目
酒場が未知の怪物に襲われて籠城。

こういった映画は沢山あるが、セオリーを変えている所に脚本家の意欲は感じた。
登場人物一人一人に、テロップを付けての紹介は面白かった。

ちなみにプロデュースはベンアフレックとマットデイモン。
何故こんな映画に?

ラストのエンストにはちょっと笑った。
良い意味でアメコミテイスト満載。
飽きさせない映像も良かったしラストも好き。
銃を剣の達人みたいに使う所は見事。

何よりアンジーが素敵すぎ!
バイオハザードを薄っぺらくした感じ。

ただ最後にはビックリした。