生きモノの記録 -100ページ目

監督:森田芳光

主演:織田雄二(漢字違うかな?)

オリジナルと比較されて世間の評価は低いみたいですが、この映画を単体で観ればスッキリしていて面白いのでは。

織田祐二(こっちの漢字だったかな?)の飄々とした感じも良かった。青島刑事っぽかったけれど、、、

鈴木杏は大人になったなぁ。


豊川悦司の悪くて強そうな顔立ちも良かった。

今年も残すところ、あと僅かになりました。

今年のブログ更新もこれで最後です。

年末年始の予定ですが、ビッシリ仕事なので、

どこかに遊びに行く予定はありません。

ですが、仕事を早く終わらせて、セールに行きたいと思っております。

フレッドペリーの福袋は買いに行きたいなぁ。


2008年は30歳を迎えるにあたり勉強をしようと思っておりました。

結局、沢山本を読みましたが、アウトプットを行っていないので自分の身になっていませんでした。

2009年はもっと本を読み、勉強をして周りに伝えて行動をするをモットーにいたします。


18歳の頃に格好、良い大人になりたいと思っていました。

30歳の今、格好良いの定義が固まらずに未だになんだかわからないし、格好つけようとして失敗ばかりの毎日です。


2009年はその答えを求めて、、、


それでは皆様また来年。

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劇団新感線の舞台。
リチャード三世です。
新感線の演劇は今年、初めて映画館で上映しているゲキシネを観てすっかりハマってしまいました。
髑髏城の七人アオドクロは衝撃的でした。
その後すぐにDVDを買い集めて、自宅で楽しんでいました。
それが、ついに生で観られる日が来ました。

スッゴく楽しみ。