ダイアモンド
寺山修司しゃまのです。
木という字を一つ書きました
一本じゃかわいそうだから
と思ってもう一本ならべると
林という字になりました
淋しいという字をじっと見ていると
二本の木が
なぜ涙ぐんでいるのか
よくわかる
ほんとに愛しはじめたときにだけ
淋しさが訪れるのです
やばー。
鳥肌たったよねー(´・ω・`)
寺山修司しゃまの詩集ほしいー!
おじーちゃんが好きだったんだってー!
てかあとねあとね!!
佐和子と腹美術館いく!
いろんな人のお腹が展示されてるのー!
やばあー!!興奮ー!!!
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