地球の片隅でシングルマザーになりました。 -26ページ目

地球の片隅でシングルマザーになりました。

地球の片隅でシングルマザーになったMicanです。
娘2人と仲良く3人で生きています。


地球の片隅で

シングルマザーになりました照れ

 

2人と仲良く3人で生きています照れ

 

宜しくお願いします





姉妹に


背中を見せてきた人と



水と油


初めは


そんな考え方があるんだと

私にはない考え方




私はそうは思わないよ


そうすると…


それは

世間を知らないからだ

普通はこうだから

普通はそうだから

母親がいないからだ

普通を知らないからだ



そうなのか…



嘘を並べられても

信じてしまい



少しずつ

私は全否定されていき

時には友達の事も

親の事も



少しずつ植え付けられて

しまった全否定の苗は

私の心にまで伸びて



ポジティブな私は

いなくなっていました



少し離れれば戻る自分の感覚

しかし戻ると

一瞬で消える自分の感覚



離れて戻った

自分の感覚で

立ち向かっても

心が血まみれ


深くなる傷



全否定の苗は棘に変わり

あの日までは

痛くて

苦しくて

辛くて



未だに完全に

取りきれてはいない棘


平和な時間が

一つ一つ心のオセロを

表に返しながら

棘を抜きながら



日々生きています



私はポジティブ



下を向いていたら

たまにコインを

見つけられるかもしれない

だけどそれだけ


上を向いていたら

青い空も見えて

世界も見えて

必ずラッキーがある


私の

昔からの考えです



あの日がなかったら


私はたまに

見つけられたコインだけが

唯一の楽しみで


ほぼ毎日

泣いて

生きていると思います



今ここにある

姉妹の笑い声も

全くない世界


自分の感覚を

一生取り戻せない



水と油でも

よく混ぜれば

美味しいドレッシングになる



混ぜる事で

美味しくなる


考え方も

混ぜれば良くなる時もある



勿論

そうじゃない時もある



私の考えです



人を否定して

コントロールして

言葉で傷つけて

時には身体を傷つけて


それは

ドレッシングの

ような事ではなく


間違いなく





私とは水と油の人と

それに背中を見せてきた人達



間違いなく

違う考え



混ざらなくて

よかった



私は

人として

心を大切に

考えて生きたい



私の考えです



私達の独立記念日


友人がくれた

おめでとうケーキ


さくらのデザインのケーキ


私達にも

春が到来




今私達3人は

今までなかった平和な日常を過ごして

 

 

 

生きています照れ




また書きます照れ





宜しくお願いします照れ