【ベリーズ旅行】サンペドロでカリブ海と美味しい料理、温かい人に触れる旅
皆様、こんにちは!ベリーズコザワです↑べリーズにいるのに、HOUSTONというTシャツを着ているコザワ。もう最近、めっきり更新をしておらず、大変申し訳ありません!!!ひゃーーーーーもう、最後が4月28日!!!!https://ameblo.jp/micakozawa/entry-12457423827.htmlえ?4カ月前じゃん!!!キョエーーーーーーーーびっくりした!!!!(無駄な擬音語)待ってた?待ってたよね???待たせて、ごめんね♡・・・・・・え?別に、待ってないって?そんなわけないじゃない?知ってる知ってる♡本当は、待ってたこと♡うふふ♡はい、茶番はこの辺にして、今回も、元気に行きましょ~う!ーーーーーーーーーーーいやぁ~、そんなわけで、その4カ月間、コザワが何をやっていたかというと、ちょっくら、日本を、世界を、より良い方向に変化させてました!そう!【世の中の変化仕掛け人になる】というのが、リクルートの入社動機だったんでね。まだまだ、それを実現できてないんで、元々の夢だった、「あぁ~、はいはい。その変化、実は、私がやったんですよぉ~」ということを、サラっと言いたい。そうです。あくまでも、サラっと、ね。じゃないと、カッコ悪いんでね。サラっと。・・・・・・いや、もう、サラっとはどうでもいいだろ。とかなんとか言ってる間に、もう結構な行数使っちゃったんで、本題行きますねー(早く、行け)ーーーーーーーーーーーてなわけで、この4カ月間に関しては、また追々お伝えするとしますね。(・・・・・ええええええええええええええええええええ 今日、そーゆー話じゃないの!?何なの?バカなの!?)今、コザワは、単身、ベリーズにいます!!!(4カ月間のことを知らない人は、「え?ずっとベリーズにいるんじゃないの?」と思うでしょうねえ。すみませぬ)日本から、【往復4日間、現地3日間】という、何とも週末弾丸トラベラーをやっております。現地では、基本的に、ずーーーっとサンペドロというベリーズの島にいます。はい、綺麗~~~~期待を裏切らない国際空港のあるベリーズシティから、水上ボートで約1時間半の場所です。ちなみに、ベリーズは、四国ぐらいの大きさなのですが、メキシコ様とグアテマラ様に囲まれており、東側は、世界遺産でもあるカリブ海が広がります。そのカリブ海の中には、かの有名な、ブルーホールもございます!はい、ドオオオオオオオオオオオオーーーーン!!!↑これ、昨日の写真 by i phoneここはもう楽園で、青い海、青い空が広がり、街はのんびりとしながらも、美味しい料理やコーヒーが飲める場所もいっぱいあります。そんでもって、一応、ダイビングのプロライセンスを持っているコザワなので、カリブ海でダイビングをやらなくちゃいけないとなると、ココ発着のダイビングショップがたくさんあるので、やっぱり、サンペドロが一番、良いんですよね~鹿児島からボランティアで来ていた16歳の女子高生ひなのちゃんにも、現地でmeet。医療とアニマルボランティアをやりにベリーズへ5週間。将来は、お医者さんになりたいんだって。すごいねぇ。久しぶりに会った俊也くんは、相変わらず、ほわーんとしながらも、色んなことにチャレンジしてて、ほんと刺激もらう。久しぶりに来たベリーズには、変わらない景色があって、人が本当に温かい。↑地ビールのBELIKIN。チョコレートの黒ビール!これが、期間限定なんですが、めちゃくちゃ美味しいんです!!!この国は、日本人の人は馴染みがないと思いますが、様々な魅力があります。・美しいカリブ海・自然豊かなジャングル・2000年の歴史のあるマヤ遺跡・美味しい料理とお酒(ロブスターなんか最高!)そして、なんといっても、温かい人たち。ほとんどの通りすがりの人は「Hello」「How are you?」って挨拶してくれるし、コザワが重いスーツケースを持っていると大体持ってくれるし、「プリティーガール」「ワンダフルレディー」とか言って持ち上げてくれますwマックやスタバ、ケンタッキーなどのチェーン店は1つもありません。高価なものやハイクオリティなものは、ほとんどありません。だからこそ、そこにいると、自然を身体で感じられて、デトックスできて、人の本来の温かさを、直に感じることができます。「何もない豊かな国」そんな魅力が、ココにはあります←ドヤ顔日本という毎日が目まぐるしくて、時間に追われている国から来たからこそ、この魅力が一段と身に沁みます。。。一度、是非、来てみてくださいませ!タイミングが合えば、コザワが全力で案内しまーすでは、またコザワが今、どんなことやってるのか?ということは、追々、お伝えします~!