黒糖しょうが紅茶、体を温める飲み物として
かなり一般的に知られるようになりましたね
私は黒糖も生姜も紅茶も好きなんですが、
黒糖しょうが紅茶になると飲めません
生姜入りの紅茶は飲めるんですが
どうも、黒糖入りの紅茶がダメで・・・
よく考えてみたら、もともと
紅茶を甘くして飲むこと自体が苦手なんですね
昔まだスチール缶だった頃の「午後の紅茶」は
よく飲んでいたんですけど
最近はすっかり無糖派です
甘いものが苦手だというわけではなく
紅茶に関してだけで
コーヒーには時々砂糖を入れることもありますが
紅茶に比べると飲む回数が断然少ないです
そんな、基本的には紅茶党無糖派の私ですが
冬季限定で毎日飲む飲み物があります
それは甘酒
麹から作られた方ではなく
酒粕から作る方の甘酒です
大抵、朝起きて一番に作って飲み
ほっこりするのが日課になっております
毎日飲むようになったのは、今年で三年目くらいでしょうか
酒粕の消費量が半端ないです(笑
去年までは三温糖を入れて作っていたんですが
今年はそれを黒糖に替えました
もちろんたっぷり生姜入り。
温まるのはもちろん、
紅茶よりお腹に溜まるのが気に入ってます(笑
今、調べて気付いたんだけど
映画「ブリジット・ジョーンズの日記」って
二作あるんですね
公開当時、全然興味なくて
ヒュー・グラントはわりと好きなのに
レニー・ゼルウィガーがどうもね…
いや、食わず嫌いならぬ観ず嫌いなんですが
で、昨日たまたま観る機会があったので観ました
私が見たのは続編の方ですね
「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」
観ている私の方がキレそうな映画でした(爆
こういうのがお好きな方もいらっしゃるでしょうから
過激な発言は控えますが(爆
原作の同名小説がベストセラーということは
ブリジットに共感する女性が多いってことでしょうか
原作を読んでないから何とも言えないですけどね…
映画「ブリジット・ジョーンズの日記」って
二作あるんですね
公開当時、全然興味なくて
ヒュー・グラントはわりと好きなのに
レニー・ゼルウィガーがどうもね…
いや、食わず嫌いならぬ観ず嫌いなんですが
で、昨日たまたま観る機会があったので観ました
私が見たのは続編の方ですね
「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」
観ている私の方がキレそうな映画でした(爆
こういうのがお好きな方もいらっしゃるでしょうから
過激な発言は控えますが(爆
原作の同名小説がベストセラーということは
ブリジットに共感する女性が多いってことでしょうか
原作を読んでないから何とも言えないですけどね…
「自分にとって気に入らない人間とは、
極力関わらない方がいい」と、ある人が言った
確かにその通りだと思う。
でも、直接会ったり
電話やメールのやりとりをしたり、っていうのだけが
「関わる」ってことじゃなくて
他人にその人のことを批判して聞かせることや
頭の中だけでも、その人のことをあれこれ考えることも
「関わっている」と言えるんじゃないかと考えてみれば
「関わりたくない」とか言いながら
批判という形で関わりたい人っていうのも居るんだろう
言葉に出てくるうちは
まだまだ関わりたいのかも
と、自問してみよう
本当に関わりたくないのか?
批判という形で関わりたいのではないか?と
極力関わらない方がいい」と、ある人が言った
確かにその通りだと思う。
でも、直接会ったり
電話やメールのやりとりをしたり、っていうのだけが
「関わる」ってことじゃなくて
他人にその人のことを批判して聞かせることや
頭の中だけでも、その人のことをあれこれ考えることも
「関わっている」と言えるんじゃないかと考えてみれば
「関わりたくない」とか言いながら
批判という形で関わりたい人っていうのも居るんだろう
言葉に出てくるうちは
まだまだ関わりたいのかも
と、自問してみよう
本当に関わりたくないのか?
批判という形で関わりたいのではないか?と
必要最小限のモノだけのミニマムな暮らしが私の憧れですが、
ネット上で時折見かける「極限まで持たない暮らし」の実践者は
いまのところ男性ばかりのようです
女性でも「持たない暮らし」を実践している人は多いけれど
やっぱり女性って必要最小限のものが男性より多いので
女性が男性と同じレベルで「極限まで持たない暮らし」を
実践するのは難しいのかもしれません
(というか、男性と同じレベルで「持たない暮らし」を
実践している女性もいかがなものかとか思ったりもしますけど)
で、時々極限まで持たない暮らしを実践している人(男性)のブログで、
「布団の代わりに寝袋」を使っている人って結構いらっしゃるんですね
これって案外いいアイデアかもと思ったりするんですけど・・・
かさばらないし、
袋状だとはみ出して寒いということがないし、
寝室自体必要ないかも。
寝袋使用が一般的になれば、
客用だって寝袋でOK、
というよりMY寝袋持参が当たり前になればラクですねぇ(笑
まぁ、問題は
寝袋って優雅さもセクシーさも皆無ってとこでしょうかw
ネット上で時折見かける「極限まで持たない暮らし」の実践者は
いまのところ男性ばかりのようです
女性でも「持たない暮らし」を実践している人は多いけれど
やっぱり女性って必要最小限のものが男性より多いので
女性が男性と同じレベルで「極限まで持たない暮らし」を
実践するのは難しいのかもしれません
(というか、男性と同じレベルで「持たない暮らし」を
実践している女性もいかがなものかとか思ったりもしますけど)
で、時々極限まで持たない暮らしを実践している人(男性)のブログで、
「布団の代わりに寝袋」を使っている人って結構いらっしゃるんですね
これって案外いいアイデアかもと思ったりするんですけど・・・
かさばらないし、
袋状だとはみ出して寒いということがないし、
寝室自体必要ないかも。
寝袋使用が一般的になれば、
客用だって寝袋でOK、
というよりMY寝袋持参が当たり前になればラクですねぇ(笑
まぁ、問題は
寝袋って優雅さもセクシーさも皆無ってとこでしょうかw
最近ではネガティブ語をポジティブ語に言い換える辞書まで発売されたそうで、
まぁ、前向きばかりでは見えないものもあるんじゃないか、
と思いはするものの、やはり、
ネガティブな人と付き合うよりはポジティブな人と一緒にいたいと思うし、
自分自身においても、ネガティブな感情でいるよりは、ポジティブな気分でいたいと思う。
「頑固」ではなく「意志が固い」、
「飽きっぽい」ではなく「興味の幅が広い」、など
長所は短所・・・ならぬ、短所を長所に言い換えてみよう、みたいなことは
ずっと前からいろいろなところで言われてきたと思うけれど、
改めて、ネガティブ語をポジティブ語に置き換えるリフレーミング表を見ていたら、
ネガティブな表現が事細かくたくさんあるのに対し、
言い換えられたポジティブな表現の少なさに気付いてしまった。
たとえば、よくあるのは、
「いいかげんな」「のんきな」「ルーズな」「汚らしい」「だらしない」などが、
すべて「こだわらない」に言い換えられていたりすること。
他に「率直な」「真面目な」「素直な」などに置き換えられている言葉も多い。
これは、最初にネガティブな言葉があって、
それをポジティブな言葉に翻訳するせいで、
逆にポジティブな言葉をネガティブな言葉に置き換える場合には、
置き換えられたネガティブ語一覧に
同じ表現が目立つようになるのかもしれないし、
この翻訳者にポジティブな語彙が少なかっただけなのかもしれない。
(世の中に存在する言葉に対し、
個人やひとつのグループの語彙では対抗できないのがあたりまえかもしれないけれど)
実際のところがどうなのかは私にはわからないけれど、
もしかするとこれはもっと単純に、
言葉ってポジティブ語よりネガティブ語の方が多いのかもな、と。
ん~・・・いや、その言葉がポジティブかネガティブかというのは時に場面で、
あるいは人でも変わってしまう・・・という部分は
その言葉がどちらかといえば「ポジティブ(ネガティブ)に使われることが多い」
ということにして、
ええと・・・なんだっけ?
(昼寝から起きてきたウチの猫さんにゴハンやってたら忘れてしまった!)
えっと、「ネガティブに使われることが多い語」と
「ポジティブに使われることが多い語」の数が同じだとしても、
ネガティブな言葉の方がたくさん使われているのじゃないかなぁ、ということだ。
人ってネガティブな言葉の方によく反応するものだから、
と、ここまで書いたところで、
何か書きたかったことと方向が全然違ってきた気がするので、
突然だけど、ここで辞めます(爆
中途半端、ではなく
一端書いたものや時間を無駄にしないエコな人間、ということで(爆
まぁ、前向きばかりでは見えないものもあるんじゃないか、
と思いはするものの、やはり、
ネガティブな人と付き合うよりはポジティブな人と一緒にいたいと思うし、
自分自身においても、ネガティブな感情でいるよりは、ポジティブな気分でいたいと思う。
「頑固」ではなく「意志が固い」、
「飽きっぽい」ではなく「興味の幅が広い」、など
長所は短所・・・ならぬ、短所を長所に言い換えてみよう、みたいなことは
ずっと前からいろいろなところで言われてきたと思うけれど、
改めて、ネガティブ語をポジティブ語に置き換えるリフレーミング表を見ていたら、
ネガティブな表現が事細かくたくさんあるのに対し、
言い換えられたポジティブな表現の少なさに気付いてしまった。
たとえば、よくあるのは、
「いいかげんな」「のんきな」「ルーズな」「汚らしい」「だらしない」などが、
すべて「こだわらない」に言い換えられていたりすること。
他に「率直な」「真面目な」「素直な」などに置き換えられている言葉も多い。
これは、最初にネガティブな言葉があって、
それをポジティブな言葉に翻訳するせいで、
逆にポジティブな言葉をネガティブな言葉に置き換える場合には、
置き換えられたネガティブ語一覧に
同じ表現が目立つようになるのかもしれないし、
この翻訳者にポジティブな語彙が少なかっただけなのかもしれない。
(世の中に存在する言葉に対し、
個人やひとつのグループの語彙では対抗できないのがあたりまえかもしれないけれど)
実際のところがどうなのかは私にはわからないけれど、
もしかするとこれはもっと単純に、
言葉ってポジティブ語よりネガティブ語の方が多いのかもな、と。
ん~・・・いや、その言葉がポジティブかネガティブかというのは時に場面で、
あるいは人でも変わってしまう・・・という部分は
その言葉がどちらかといえば「ポジティブ(ネガティブ)に使われることが多い」
ということにして、
ええと・・・なんだっけ?
(昼寝から起きてきたウチの猫さんにゴハンやってたら忘れてしまった!)
えっと、「ネガティブに使われることが多い語」と
「ポジティブに使われることが多い語」の数が同じだとしても、
ネガティブな言葉の方がたくさん使われているのじゃないかなぁ、ということだ。
人ってネガティブな言葉の方によく反応するものだから、
と、ここまで書いたところで、
何か書きたかったことと方向が全然違ってきた気がするので、
突然だけど、ここで辞めます(爆
中途半端、ではなく
一端書いたものや時間を無駄にしないエコな人間、ということで(爆
信号待ちをしていた横断歩道を渡り始めると、向こう側から専門学校生風な男の子4人組が歩いてきて、普通にすれ違ったのだけれど、その四人組の中の一人が、腕を組んで首を窄め、とても寒そうにしていて、もう一人の男の子がそんな寒そうにしている彼の後ろから両方の腕をさすっていた。その寒そうにしている男の子がヤセ型でベージュのジャケットを着ていたのに対し、さすっている男の子が少し小太りでシャツ一枚だったのが妙に可笑しかった。
時々通る場所に、昔ながらの八百屋、という風情の店があって、野菜や果物がカゴに盛って並べて売られているのだけれど、少し前からその店の奥のほうでなぜか古着のようなものまで売られはじめた。と言ってもオシャレな“ユーズド衣料”などではなく、ぱっと見た感じ、「亡くなった祖父母の遺品整理」としか思えないような品々...まぁそれはいいのだけれど、今日その店の前を通りかかったら、店先に「当店はセリフサービスです」って手書きされたプレートを発見した。
もちろん、「セルフサービス」の間違いだとは思うのだけれど、本当にセリフをサービスしてくれるのだとしたらどんなセリフなのだろうと想像して可笑しかった。
くすっと笑えて、ほんの一瞬和んだ、今日のふたつのこと。
時々通る場所に、昔ながらの八百屋、という風情の店があって、野菜や果物がカゴに盛って並べて売られているのだけれど、少し前からその店の奥のほうでなぜか古着のようなものまで売られはじめた。と言ってもオシャレな“ユーズド衣料”などではなく、ぱっと見た感じ、「亡くなった祖父母の遺品整理」としか思えないような品々...まぁそれはいいのだけれど、今日その店の前を通りかかったら、店先に「当店はセリフサービスです」って手書きされたプレートを発見した。
もちろん、「セルフサービス」の間違いだとは思うのだけれど、本当にセリフをサービスしてくれるのだとしたらどんなセリフなのだろうと想像して可笑しかった。
くすっと笑えて、ほんの一瞬和んだ、今日のふたつのこと。
寒がりの私には、冬場にパンプスとかロールアップで足首出すとか無理です。
11月に入ってからはスカートも履く気がしない…
そんな私の基本コーディネートは
・5本指ソックス+180デニールタイツ+ウールソックス
・パンツスタイル
・ロングブーツかスニーカー
(もともと足のサイズが大きい上に重ね履きしすぎて合う靴が他にない)
・ブラカップつきキャミソール(あるいはブラ+キャミソール)
・ヒートテック(年末くらいから二枚重ね)
・ウールかカシミヤのセーター
ここまでが基本で、あと
・家にいるとき もこもこのパーカー、あるいはニットのカーディガン
・出かけるとき ダウンジャケット+マフラーorストール
…と、なります
ちょっと素敵なレストランへ行くときなんかは
シルクっぽいワンピースとか
肩口が少し広く開いたドルマンセーターとか着たいと思うけれど…
で、日本のファッションを参考にするからダメなんだ!
北欧とか寒い国でのファッションを真似すればいいんだ!
と思ってみたけど、やっぱりそういう国でもオシャレな人って薄着なんですよね…orz
寒くない人がうらやましい~
寒くない国に移住するしかないのか、私。