ヘビイチゴの味。 -3ページ目

〇〇。




『〇〇妻』


意味深なタイトルに興味が煽られた、けど…


印象に残っているのは
うるさくてワガママな正純(東山)だけ。


だけど、こんなラストなら
全てを受け入れて予定調和のハッピーエンドで良かった。


正純、気付くの遅いょ。


まぁラストのひかりの死で
母としての黒木瞳の悲しむ姿を見て
無理のあるアバズレキャラの設定の意味が理解できたんだけどね。


最初に判明しちゃった〇〇
『契約妻』

それ以降は『探偵妻』『正純命妻』?

『〇〇な妻』…って意味だったのでしょうか

昼顔妻に対抗?


そういや、ひかりがいつも持っていた林檎

『デート』でもラストで出てきたアイテム。
林檎をかじるシーンがあったね。

あと、契約結婚も…(´ω`∩)

あちらはほのかにハッピーエンドだったんだけどね。


こちらは後味の悪いエンディング。

ゴースト。銭戦。




『ゴーストライター』


創り続ける人

創り出す人


守る人

利用する人


求める人

求められる人


認めない人

認められたい人



逃げ。
葛藤。
思惑。
挑戦。
挑発。
駆引き。



それぞれのリアルな心情が描かれていて良かった。


そして、その中にちゃんと優しさもあった。





『銭の戦争』


最近ツヨポンに興味津々。
人が良さそうな見た目だからか


優しげな顔と悪い顔

不器用さと器用さ

真人間さと変人さ


そのギャップと繊細さが
なんか良かったな。


『独身貴族』も好きだったな。

デート。




『デート~恋とはどんなものかしら~』



杏、あんまり好きでなかったから、一応観てみるか
…だったんだけどね…
面白い~(*´∀`)♪


真面目なイメージの彼女だから面白いのだね。


依子と巧のやり取りがだんだん自然になっていくのがいい


二人の結末が楽しみ(*´ω`)♪



今回観た中で唯一楽しめるドラマはこれと
『DOCTORS 3 最強の名医』だったな


あとのは…とにかく人が死んだょ…
(´ω`∩)ナー…