〇〇。
『〇〇妻』
意味深なタイトルに興味が煽られた、けど…
印象に残っているのは
うるさくてワガママな正純(東山)だけ。
だけど、こんなラストなら
全てを受け入れて予定調和のハッピーエンドで良かった。
正純、気付くの遅いょ。
まぁラストのひかりの死で
母としての黒木瞳の悲しむ姿を見て
無理のあるアバズレキャラの設定の意味が理解できたんだけどね。
最初に判明しちゃった〇〇
『契約妻』
それ以降は『探偵妻』『正純命妻』?
『〇〇な妻』…って意味だったのでしょうか
昼顔妻に対抗?
そういや、ひかりがいつも持っていた林檎
『デート』でもラストで出てきたアイテム。
林檎をかじるシーンがあったね。
あと、契約結婚も…(´ω`∩)
あちらはほのかにハッピーエンドだったんだけどね。
こちらは後味の悪いエンディング。
ゴースト。銭戦。
『ゴーストライター』
創り続ける人
創り出す人
守る人
利用する人
求める人
求められる人
認めない人
認められたい人
逃げ。
葛藤。
思惑。
挑戦。
挑発。
駆引き。
それぞれのリアルな心情が描かれていて良かった。
そして、その中にちゃんと優しさもあった。
『銭の戦争』
最近ツヨポンに興味津々。
人が良さそうな見た目だからか
優しげな顔と悪い顔
不器用さと器用さ
真人間さと変人さ
そのギャップと繊細さが
なんか良かったな。
『独身貴族』も好きだったな。
デート。
『デート~恋とはどんなものかしら~』
杏、あんまり好きでなかったから、一応観てみるか
…だったんだけどね…
面白い~(*´∀`)♪
真面目なイメージの彼女だから面白いのだね。
依子と巧のやり取りがだんだん自然になっていくのがいい
二人の結末が楽しみ(*´ω`)♪
今回観た中で唯一楽しめるドラマはこれと
『DOCTORS 3 最強の名医』だったな
あとのは…とにかく人が死んだょ…
(´ω`∩)ナー…