明日は2026年6月6日、予言の暗黒の3日間だ。
来年(2027年)4月から食料品の消費税を現在の8%から
1%に引き下げる、この検討案をニュースで見たとき
何故か凄い不安というか違和感というかゾッとした。
正直全く期待してなかったし、何か動きがあるほうが不安になる。
これから急激なインフレになるのではないか。
それでまた近未来を易でみてみた。
結果は「風火家人」だった。
内側の問題が外にも影響するという意味だ。
家庭内の問題が仕事や学校にも支障をきたすように
この場合は今問題になってるナフサ不足や石油危機が
一気に表面化するということになる。
それは更なる値上げやナフサが入ってこないことを意味する。
仕事ができなくなるということだ。
これまで影響ないと思っていた人たちも突然、物が買えなくなったり
仕事に支障をきたすようになるかもしれない。
電気だけはとまらないよう祈るばかりだ。
