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年越し蕎麦の由来

年末美味しい年越し蕎麦打つ予定ですが

由来が気になり調べた所諸説あり


1.形状説
蕎麦は細く長く伸びることから、延命寿命を願い、身代が長続きするようにと縁起担いだという説


2.反対に蕎麦はうどんと違って切れ易いことから、この一年の苦労や厄災をきれいさっぱり切り捨て、新な気持ちで新年を迎えようという意味で食べるという説


まだ諸説あるようですが

日本文化の食、、、蕎麦

心込めて年越し蕎麦打ちたいと思っています。

★カレーざんまい★

今年の夏は本当に暑い❗

それに比例するようにカレー食べる回数は増え辛さもアップしていきます。


今日食べたカレーは激辛、、、きっと身体にはあまり良くないかと、、、でも制御不能かも、、、。


若い頃からカレー大好きだった私は国内のみならず世界各地でカレー食べ歩いてきたのです❗

一時期ヨーロッパで一ヶ月ほどインド人の方の家で間借りしたことあるのですが、、、それはもぅ〜カレーざんまい❗


勿論自分で料理するさいのトップメニューはやっぱりカレー、、、只未だに満足出来るカレー作れていません。


いつになることやら?


でもこれからもカレー愛して止まないでしょう🎵

★町内会★

数か月前より町内会副会長として活動始めました



いずれ地域社会に何らかの形で貢献したい又元々地方自治に関心あった身


ということもあり手探りの状態で今は会長の教えも受け地域が抱えている諸問題


を勉強中です。



そもそも町内会という組織は地方自治の末端組織言い換えれば地方が抱える課題


に直接向き合う組織であります。



色々解決すべく課題は沢山あるのですが、特に私が注力しようとしている問題は



子供の貧困問題、マスコミに取り上げられている数字は国全体で子供6人に一人



九州沖縄に限って言えば更に悪く5人に一人。



民生委員さん等の話しいから分かってきたことは、その貧困の実態の情報が



掴みきれていないという入り口の問題があるのです。



その理由として個人情報保護の問題、本当に援助が必要な方々が言いづらいという



社会環境、これは現在日本全国で増加している子供食堂も同じような課題抱えている



と聞いています。


この点については市行政も問題視ており今年から本格的に実態調査開始一方



行政だけでは対応むづかしく私たち民間組織とも力合わせ事に当たりたいとの事。



いずれにせよ将来の社会を担う子供たちが貧困の為に将来への希望が断たれる



国家とは健全とは思えません。



現在処方箋持っていませんが行政、npo組織ともタイアップし効果ある対策模索します。



尚参考までにひとり親の場合の子供貧困率は54.6%という数字もあります。



何とかできないものでしょうか?

博多祇園山笠

博多に暑い夏がきます。そう男の祭り山笠、東京から福岡に戻り当時ジムでストイックに身体鍛えた自分。  


中洲の飲み屋さんでその体格、腕っぷしを買われ東流で山笠に出て重要ポジションで山掻かせてもらいました。


今は見物専門ですが、この季節になると心踊るんです。





紫陽花も見納めか

紫陽花きれい














良い季節(・∀・)