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mic28のブログ

パートタイムで働く主婦の戯れ言です(*^_^)


こんばんはニコニコ
またまたおひさしぶりのブログになりました。
ほんとは何度か備忘録に書きたかったのですが、
体調がいまいちで…めんどくさがって今日になりました汗え゛!

妊娠4ヶ月くらいに入ってからずいぶん気持ち悪さも治まって、
食欲も落ち着き、
(それまではお腹が空くと気持ち悪くなるのでちょこちょこ食べてたら、4キロも太ってしまった…ガクリ
妊娠前と同じくらいの量+αを食べるようになりました。
体重管理だけはほんとに気をつけなくちゃ!と思っています。
今、妊娠前から約7キロ増…笑い泣き
気をつけないとヤバいです、、、
12キロまでには抑えなくては!!
ベビーと私と健康一番!

wk15になったので、母体血清マーカー検査をしました。
赤ちゃんの遺伝子異常等を調べる血液検査です。
賛否両論あるかもしれませんが、
事前に心の準備をするためにも、「この検査は受けておきたい」と以前から思っていました。
37歳なので、年齢平均の遺伝子異常の確率が1/189とのことで、すでにビクビクしています…

…最近、アメブロでも子育て(ベビー、幼児)ブログを読んだりするようになったのですが、
病気や障害持ちの赤ちゃんが生まれる確率ももちろんありますよね。。
健康児の子育てもとっても大変だろうに、
もっと大変なことがあるんだろうなぁ…と考えています。

4ヶ月に入る前は、流産のブログを読んだりして不安になっていたのですが、
親友も義母も経験がありました…
今体調はある程度安定しているので、
このままできれば健康で元気な赤ちゃんが生まれてくれたらいいなぁ、と願っています。

もう少しで5ヶ月に入るので、
そしたら戌の日に安産祈願に行こうと思っていますおねがい

お腹に向かって今は、「元気でいてね〜ほっこり」と話しかける毎日です。

不妊治療中は「私は妊娠できるのかな?」と不安でしたが、
今は「無事出産できるのかな?」や、
「元気な赤ちゃんが生まれるかな?」
と心配になっています。

世のお母さんはみんなこんな気分なんでしょうね照れ

読んでくれてありがとうございました真顔
ではまた次回…音譜

こんばんはおねがい
おひさしぶりのブログになりました。

wk7 帰省。父母、祖母へ妊娠の報告。
wk8 つわり開始…ガーン 吐き気とだるさでゴロゴロして過ごすことが増える。後半から動悸(息が上がる)が出てくるときも。
wk9 つわり継続中…空腹時に気持ち悪くなると分かって空腹になる前にちょこちょこ食べるようにする。
→つわり防止になり気持ち悪さは改善したのですが、体重があっという間に妊娠前から4kg増えーん

ヤバイと思い、先生に相談すると、
「んー…その調子で体重増えちゃうと気をつけないと脳出血起こすよ真顔
「赤ちゃんがですか?!ガーン
「いや、あなたが。いま体重増えすぎると、妊娠後期大変になるから気をつけてね」
「…はい…滝汗
でもよく思い返すと、妊娠前から多少体重が増えてた気がします…
もともと痩せ型なのですが、今年の春はお腹が空いて、
調子に乗って食べて去年履いてたスカートがきつくなってたので。。。アセアセ

不妊治療の影響(薬)で太りやすくなるとかあるのかなぁ…?
それとも加齢でしょうか…
お腹・腰周りにお肉がつきました汗


昨日は役所の保健センターで母子手帳をもらいました♪
そこでも「空腹で気持ち悪くて…」と事情を話すと、保健師さんに妊娠前の体重から増加しても大丈夫な体重を計算してもらうと…

+7〜12kg

と聞きました。
今までなんとなく「10kgくらいまでなのかな?」と思ってたのですが、
7〜12kgと聞いてなんとなく一安心…
7kgは無理だろうけど、12kgまでには収められると思うビックリマーク
というか収めます!!

食べ過ぎに注意して、太り過ぎないよう注意したいと思います。

また、保健師さんに
「"小さく産んで大きく育てる"は一昔前。
適正な体重増加で生む方が、赤ちゃんが育っていく過程での生活習慣病予防になるからほっこり」と聞きました。
実は1年ほど前、一児の父である義弟に
「今は"小さく産んで大きく育てる"だから〜」と言われたのですが、
あれ…違うの!? もう古い情報かしら。


まずばベイビーが順調に大きくなってくれていて良かったですニコニコ
エコーで完全2等身。バタバタ動いててカワイかったですw
先生も「2等身は今だけだからね〜」と言っていました。笑

私は太り過ぎないよう小分けで食べる(総摂取カロリーも気をつける)ようにさますニコ

今回からカテゴリーを変えました。
まだまだ不安もありますが、あたふたし過ぎずちゃんと体調を様子見しながら妊婦生活を送りたいな、と思っています。

読んでくれてありがとうございましたニコニコ
また次回…音譜





着床前診断については個々の考え方、受け止め方あるかと思います。

私は日産医の言う「命の選別」という主張も分からないのではないですが、
適切なルール・運用に基づいて、必要な方へ『着床前診断』という選択肢を提示することは必要なのではないかと思います。

そもそも、私は不妊治療自体、ある程度の人為があるのではないかと思います。
不妊治療のなかった時代には妊娠を諦めていた人に、希望を与えた「医療」の力です。

私自身、顕微授精し、受精卵を戻していますが、この医療を受けることは当初抵抗がありました。
悩みましたが、「妊娠したい」という希望の前にできる医療があればその手段を取りたいと思いました。

着床前診断、どうしても必要な方もいるんじゃないでしょうか。

誰もがむやみに使うものではないかと思いますが、運用していく上で規範作りがもっとしっかりすれば、「命の選別」になってしまう可能性は防げるのではないのでしょうか。

なかなか倫理的に難しい部分を含んだ問題かと思いますが、大谷院長を罰することが正しいとは私は思いません。

「何をしてはいけないのか」、より議論をし、正しく運用していくために、より明確な規範作りをし、環境を整えることが重要なのではないかと私は考えます。

限られた知識で自分の考えを書きましたので、間違いや浅はかな理解がありましたら申し訳ありません。