昨日、義母にお供して、杜の都に再び参りました。
気温は、
我が家のあたりに比べ、平均的に5度低い。
おうちは、一軒家で一人暮らし。
うちは、3階建のペンシルハウス。
広さは、延べ面積や、物の量で比較すると、3対1くらいのイメージ。
居住人数は1人対4人。
単純計算すると、1対12で、一人当たりの面積が12倍。
どう考えたって、この家に、
一人暮らしは、スペース的に広すぎる。
寒さに向かい、やはり寂しさ募るんでしょう。
でも、うちは狭すぎる。
しかし、昨日の元気はどこへやら。
明日は街まで行って、美味しいものご馳走する、
おしゃれな洋服買ってあげる、って、お出かけプランまで考えて、ワクワクしていたのに、
今日は、気分萎えてしまったようです。
行かないことになりました。
さらに、一泊延泊を懇願されました。( ´∀`)
いつ帰れるんかなあ。
普段の生活に戻ってもらえるよう、極力、手伝わないようにしています。
したがって、ヒマです。
多肉いただきますよ、と、
少しばかり、切りました。
下に落ちていた発根していた葉っぱもいただきました。
乙女心と、冬もみじ、不明3つ。
もう一つは、センペル。
育ってみないとわからないなあ。
こんな風にして、義母見守り時間は過ぎていきます。
今も、大事な探し物していて、一緒に探してあげたいけど、立場的に手を出さない方がよさそうだし、そこらへんがむずかしいのです〜。




