天気も良かったし?緊急事態宣言も解除されたし?

近くで外食のはずが、ちょっとドライブになってしまった。



渋滞もあいまって、結局、昼ごはんのために出かけたはずが、帰宅は、18時すぎちゃった。

今日もあっという間に過ぎちゃった。


お食事の時、義母はいつも、汁もの、お茶を、右手で食べているすぐ近く。引っかかりそうな場所に置く。

危ないよ、って、いつも私は位置を変えるんだけど。




家人はそれが気に入らないらしい。


こぼさなくちゃわからないだろ、って。


えー。熱くて火傷するかも。

こぼしたら汚れる。

器が割れる。


いろいろ言ったけど、


家人は、そんなことたいしたことないだろ、

それより、毎回注意することの方が本人にとっては、ストレスだ、と言う。


えー、こぼさない方がいいに決まってる。


それって、誰のためなの?自分(わたしのこと)のため?

と言われて節句。


義母のことで、家人と言い合いになるのもストレス。


限界を感じる。もう誰とも話したくない。

よくたべて何もせずにぼーっとテレビだけ見てて、ずーっと独り言を言っていて、うるさくて歌歌ってて、と言う動物を、飼ってるんだと言う結論に落ちつきました。



何も期待しないことで、心の平穏を保つしかない。


義母のお世話をしていると言うのはそういうことです。

何でもかんでも、音読。

字幕は全部読む。

なんでだろー。

読んでも理解しないのに。

CMもなんでも。



あんまりうるさいから、テレビを消したら、

今度は鼻歌。

義母の騒音公害は止むことはないのである。


ってか、ずっと一人で喋ってる。