図書館には、認知症コーナーができているほど、認知症に関する文献も数多くあります。


つい最近借りてきた本です。



なんでそういう行動になるのか。

とてもよくわかります。


寂しいけど。悲しいけど。




読みすぎて、ちょっと疲れちゃった。

どの本読んでも、悲しくて涙が出ちゃいます。

あら、何時かしら。


携帯画面を確認して、

◯時45分。

蓋を閉めてかばんに。



あら、何時かしら。

また携帯取り出して、

◯時46分。



延々、1分ごとに時間確認してる、


そろそろ、やばい領域に入ってきたかな。





ショートステイから帰ってきたよー。

帰ってきてからまだ2時間なのに、、、


家人がいらいら、辛く当たっているのが側から見ていてわかるので、ちょっとこの先心配になります。


同じ空間にいるだけでいらいら。


座敷ばあさんは、またお腹出てきたなー。

太ってきたよー。


テレビ見ながら字幕全部読むから、


家人が、


うるせーだまってろ、って。。


ほっとけばいいのに。って、人がやっているとそう思うわ。


二人で攻めたら可哀想なので、

わたしは見て見ぬ振りしていますが、


ってか見てません。


テレビがついている空間も好きではないんです。


三重苦的なこの家。


もう気が狂いそう。