mic-harのブログ

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1汚れを安全に(?)しっかり落とします・・・ビックリマーク・・・安全に・・については改めて・・・パー


2潤いを与えてカサツキを改善するためには、たっぷりの化粧水ですが、場合によっては浸透性の高いものと、肌表面にとどまりながらゆっくり保湿を図っていくタイプの2種類を使いましょう。


3せっかく与えた水分が蒸散してしまわないように、乳液やクリーム(この時期はクリームが良いですね)で保護しながらさらにケアしましょう。


朝昼と夜のクリームの使い分けについては次回に・・・(^^)チョキ

この工程の合間に出来ればマッサージやパックを入れていきますが、この基本的なケアを、まずはしっかりと習慣化することが大事なんですね。


身体の中と同様にお肌も水分が整っていないと正常な機能を果たしていけません。喉が渇いた時にはすでに体内は枯渇しているように、お肌にもたっぷりと、まめに水分を与えていく努力をしていくことは大変重要なケアの一つと言えます。

私はスプレー式の化粧水(主にはローズ水をお勧めしていますが)をいつも小分けにして持参しては、肌が乾燥しそうな時にシュッシュしてますべーっだ!


では、又次回の続きまで・・・(ナカナカあれこれあってじっくり書き込めなくてごめんなさいですショック!



クローバー頂いたテーマはクローバー

   

寒い季節のお肌のお手入れ・・・雪ということで・・・パー


   1冬場のお肌の状態は・・・?

    まず、お肌が健康で美しくあるためには、一般的に・・

   

    るおいがあり  めらかで  りと  んりょくがあり  っこうがよいこと・・・・とされています。

    


    そして、冬の環境は・・・?といえば、低い気温と低い湿度があげられ、このどちらも上記の条件を満たす

    為には、最も過酷な季節であるといえます。

    一般的に、湿度が50%を下回ると、肌はカサつくと言われ、空気が乾燥すると、お肌の水分もどんどん

    蒸発して、肌荒れ、小じわができ、また痒みやアレルギー発症の原因ともなりやすいのです。

    低気温となると、外皮は体内の熱を逃がさないようにするために、毛細血管は縮小し、そのため血行が悪

    くなり、お肌への栄養や水分の補給も滞りがちになります。

    栄養不足に陥ったお肌は、ターンオーバーが遅れ、それはお肌のエイジングを進める一因となるのです。


    ・・・・今日はここまで・・・次回は具体的な冬のスキンケア・・・・についてあげていきます星

      

縁あって、昨年はNPO日本健康美容協会の健康美容カウンセラー講座・検定用テキスト作成に関わらせて頂きましたが、年末には機関誌「なちゅらる 2012・新春号」の美容記事のご依頼を頂きました。

昨日、その冊子が届きましたが、急なご依頼だったために、レポート用紙に書きなぐって送付させて頂いたため、ギャラはとっくに頂いておりましたが、その後修正や添削後の連絡も無かったので、「あまりに雑な字体で・・失礼すぎたからなぁ~ボツになったかなァ~(><)」って思っていましたので、ドキドキしながら開封しました。

とても、綺麗なイラストまでしっかり入れて頂きまして、巻頭ページに掲載されておりましたァ~。

それにつけても、意外と皆さん簡単なお手入れ方法でもナカナカご理解されていないものなんだなァ~と今更ながら、基本的な美容知識を手にされていらっしゃらない方が多い事に、本来、キメ細かい肌質をもつはずの日本女性が荒れたお肌に悩んでいらっしゃる現状が残念だなァ~と思うわけです。

記事の内容としては、これからも未だ使える内容ですので、少しずつ、こちらに挙げていきますね(^^)/